こちら「こどもの笑顔育成協議会」加賀の国より

子どもの幸せ、笑顔のグリーンリボン for Kids Smile SUPPORTER こどもの笑顔応援団、ボーイスカウト応援団。子育て支援。自然体験活動。

一般市民参加プロジェクトです。
子どもの笑顔は周りの大人も笑顔に変えてくれます。
みんな笑顔で幸せに。
子どもの幸せ、笑顔のグリーンリボン
for Kids Smile SUPPORTER こどもの笑顔応援団、ボーイスカウト応援団。子育て支援。自然体験活動。

2007年10月

朝の月

あっ!月が日中の月朝9時頃ですが、天気がいいので、外の空気と日差しを浴びて見上げると西の空にまだ月が、それもくっきり見えてる。空気が澄んでるのとまだ日差しがあがり切っていないため見えているのかと。青い空に朝の月。白く輝いて見えてました。秋の澄んだ日の夜にひんやりする空気の中、輝く月は似合いますが、日中見る月は「おっ!」「あっ!」って感じです。

プレゼントの動画

最近撮ったデジカメデータの枚数が多いと、全部アップすると重たいブログになるので何とかならないかと思っていました。う〜〜〜ん・・・ってふとパソコンにムービーソフトが内蔵されているのを思い出し、使い方のわからないまま、習うより慣れろ主義でやっとなんとか見れるようになりました。先日椎茸取りに行ったときの素材をいただいたとき、友人のSさんの家族動画を作ってプレゼントしようと思って早速作りました。お子さんの記録にもなるだろうし勝手な思いです。プレゼントした動画はプライベートなものですから公開するつもりはなかったのですが、ご本人が公開されたのでどうぞご覧ください。

お隣のローバー肩章

野々市ローバー隊肩章以前に頼まれていた野々市第1団ローバー隊の肩章をデザインしました。管理人はデザイナーですから^^。自分の本領発揮でデザインしました。野々市の象徴は椿が定番ですが、野々市が何で馬かって?それは富樫一族がいた時代に馬を飼っていたとか?詳しくは野々市の物知りの方に聞いてください。でも何故か馬の付いた地名が野々市近辺に多いですね。「御馬(みんま)」「三馬」「馬替」いわれはわかりませんが。昔の北国街道の要所で馬が重要な移動手段ですからそういう名前が残ったのかと、勝手に想像するだけです。まあ、馬と日本という要素とローバーである若者の「翔る(かける)」天まで翔上がるをイメージしてデザインしたものです。

初めて色づく桜の葉

色づく桜桜の木です。何の変哲もない感じですが、記憶では初めてなんです。何がって?桜の紅葉です。まだですが、毎年アメリカシロヒトリにやられて、例年紅葉の季節じゃなく、夏の終わりには丸裸で葉っぱは1枚も残っていない状態。それが今年は戦いの甲斐あって、桜の紅葉が見られそうです。枝の先端の葉から少しずつ色づいて来てます。

冬支度と来春のために

春のために肥料春から夏そして秋と目を楽しませてくれたプランターも冬支度です。プランターの土の栄養を復活させてまた、花々が咲いてくれるように肥料の準備。油かす、腐葉土、こぬかです。楽しませてもらった分、お礼肥えともいいます。これがまた大変なんですけどね。

雨上がりの里山の恵み

朝から町内の大掃除。雑草取りでした。その後里山へ友人Sさんとしいたけ採りに。最初はパラパラあっただけで、まあそんなもんかなって思って奥へ行くと出てました。デカーイ!!(柿のサイズで大きさを想像ください。)マーケットで見かける椎茸の3倍ある大きさ。早速帰り、採りたてものを焼きしいたけにして、グビグビ、プッハーって大満足。Sさんのお子さんも一緒にこられてしいたけ採りを体験。カブトムシの幼虫探しもして大満足。写真は怪しいおじさんと子供ではありませんので。管理人の孫でもありませんので念のため。
色づく里山怪しいおじさんではありません地の恵みしいたけ

雨に歌えば

朝から夜半まで雨。ちょっと雨も楽しみましょう。ジーンケリーですね。
明日日曜は、朝から市内一斉のクリーン作戦で町内でも大掃除。

雨の里山

午後2時から11月23日勤労感謝の日に活動する現地の下見とライオンズさんの打合せに、Sさんと行ってきました。あいにくの雨。天候の悪いことを想定するより、雨の日の状況がわかりよかったと思います。竹で荒れていた里山が、少しずつもとの姿に戻り桜の里に生まれ変わります。そのお手伝いに松任と野々市のボーイスカウトで植樹活動します。少なくても10年はかかるでしょう。子供たちが成人する頃には桜が咲き誇る名所になって、昔ここに植えたんだ。って、思ってくれればいいことです。帰りに見えた風景です。この自然を大切にしていかないと思いました。
雨の中の下見墨絵のような風景2墨絵のような風景1

We Volunteer boyscout

先日の10月21日のBS活動で写真が多すぎて、アップしてもデータ量が重くなるし説明が多くなり見にくい。それならと思い動画でアップすることにした。アメリカ連盟の以前アップした動画の曲が印象に残っていたので、それを使わせていただくことにした。I Volunteer You Volunteer We Volunteer today♪この言葉が印象的です。子供たちに自発性が身につくようにきっかけ作りです。

秋晴れ 快晴

朝から快晴、空にはくも一つなく爽やかな一日。日差しも秋の澄んだ光で満ちている。夏の花マリーゴールドもそろそろ終わり、秋の代表格の菊は今が盛り。目を楽しましてくれたプランターの花も終わりです。冬に向かって準備と植え替えが来月しなくては・・・。ホームセンターの園芸コーナーにもう冬の花シクラメンが並んでいました。
今日の快晴の空マリーゴールド秋の代表菊

リベンジ

10月10日にアップしたYOUTUBEのリンクした動画。いちいち「友人の許可云々」というメッセージが出てリンク再生出来ず、アジアで日本が開催できた世紀の祭典とアナウンサーがコメントするくらいの感動のシーンを10月10日を忘れないためにも、体育の日が出来たきっかけのスポーツの大イベントを日記にとどめたいと思っただけなのに・・・ちょっとカチンと来てひっぺがし加工して再アップ。そういうことなら最初からアップしなけりゃいいじゃん。ってね。何のために公開してるんだろう???個人での楽しみ何ですがね。ハムラビ法典だあ〜〜〜。話は変わり、あいさつは大事ですね。一日の始まりは日本語では「おはようございます」「GOOD MORNING。」とりとめのない戯言。もう一つディーンマーチンとジョンウェイン。強きアメリカの時代の中の二人、この組み合わせは、日本で言えば三船敏郎と勝新太郎のような組み合わせかな?

昨日の里山「キノコの森づくり」新聞記事

10月22日の北國新聞朝刊記事昨日の活動が新聞記事で掲載されました。写真に写っているオレンジのウインドブレーカーを着た若者は、我が団のT木君です。自発性をもって気がついたことを積極的にお手伝いして行動してくれていました。カブ(小学校3年)からBS活動を続けているBVS副長です。いい若者です。

いただきものと恵みに感謝

sake3種なめこ汁焼きしいたけ





金沢市住吉町の里山へ菊水ライオンズクラブさん合同ボランティアでBS活動をしてきました。昨日までの雨も上がり、天候に恵まれた日でした。(詳しくは、bsmattoHPかっちゃん.combs野々市さんHPをご参照ください。)予定時間通りに無事終わり、ホッとして帰宅。夕方待ちかねた初桜をSさんもお疲れの中、届けていただき、早速予約の方に配達。お休みの日に高山へ行かれたMさんよりお土産でいただいた古酒、今日届いた初桜とすず万葉美人の日本酒三本を今日の活動のお土産のきのこ(しいたけ、なめこ)と一緒にいただきました。いろいろとご協力いただいた方々(ライオンズクラブ、野々市さん、保護者の方々)と、美酒と秋の里山の恵みに感謝して乾杯。三本全部は空けていませんので念のため。それぞれの旨さを堪能して疲れと酔いで早々に休みました。
現地から晴れのいい眺め疲れたおじさん二人酒試飲?

Volunteer

ボランティア(英:volunteer)とは「自発性」に基づく活動、またはそれに携わる人のことである。報酬の有無はその定義には関係ない。まさにボーイスカウトの目指すところ、ちかいとおきてによる自発活動。

ボーイスカウトの目的・・・(教育規定1-1)財団法人ボーイスカウト日本連盟(以下「本連盟」という。)はボーイスカウトの組織を通じ、青少年がその「自発活動」により、自らの健康を築き、社会に奉仕できる能力と人生に役立つ技能を体得し、かつ、誠実、勇気、自信及び国際愛と人道主義を把握し、実践できるよう教育することをもって目的とする。まさに自発活動なんですねえ。

日本独自の意味合い=本来のニュアンスがどこかへ行って、奉仕と無報酬がセットで勘違いの誤用。動員・勧誘・強制などによる活動への参加は本人の純粋な自由意志に基づかないのでボランティアとは言えないが、日本では奉仕活動の同義語、無償で労働する意味の表現としてボランティアと呼ぶ場合もある。これは語源からすると明確な誤用だが、誤用のまま定着してしまっているのも事実である。
このように日本では無償の奉仕活動の意味として受け取られているが、ボランティアは謙譲(奉仕)の精神は本来なく、人に対するボランティアでは相手と対等である。また「無報酬」という認識が強く、自発的でなくともボランティアと用いる場合がある(=ただ働き)。

じゃなく「自発性」に基づく活動。I Volunteer You Volunteer We Volunteer なんですねえ。言われなきゃ出来ないじゃなく、本人の純粋な自由意志に基づいて「自分のできること」の自発性のある行動。子供たちに自発性が身につくように指導、教育する組織がボーイスカウトといえる。年代ごとの子どもらに合わせて、指導者は、自発性が身につくようサポートするんですねえ。だからやってみせてですねえ。

真ん中の映像のBGMは、右のものです。
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子どもの笑顔大好きな方、集まりましょう!(-^〇^-)
子どもたちが、笑顔で育ってほしい。
あなたも「こどもの笑顔育成協議会」
協議会横バナ−

http://kidssmile-ouendan.doorblog.jp/archives/65674427.html

いただいている【応援】Don't give up, Japan
できること【決意】Never give up (子どもたちに笑顔を)
http://kidssmile-ouendan.doorblog.jp/archives/65142342.html

Halloween(万聖節)

Halloweenポテトチップスのおまけにハローウインのストラップ。日本はいろんな宗教の混在する国、おおらかというか無頓着というかいろいろですね。また、商魂のたくましさを感じます。10月は日本でも秋は収穫祭、本恩講(浄土真宗の年1回の定例行事)などがあり、自然の恵み、ご先祖様、先人たちが残してくれたことに感謝の気持ちをもって、昔からいろいろな形で風習、習慣として残っている。今度の日曜も「里山」という自然に感謝するのために、ご縁があったのかもしれません。秋は感謝の季節なのかも。
<一口メモ>ハロウィーン (Halloween) は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる、英語圏の伝統行事。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになった。ハローウインは、家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。日本のお盆の迎え火、送り火にも似ているかもしれない。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

I WANT YOU FOR BOY SCOUT

楽しめる人は入ろう!いくつになっても良き社会人でありたいと願っております。大人向け募集プロモーション動画です。楽しんで作りました。洒落です。大人が楽しめなければ子供だって楽しめません。この二人は楽しんでいます。洒落の好きなうるさいおじさんと無題のおじさんです。

アメリカ対決

さあ、どっちが飲みたくなるでしょうか?今日のように乾燥してるときはゴクゴクっと。もう一つは、アメリカの軍隊のラッパ手の歌。アメリカの楽しさ、自由が出ている。日本じゃ考えられないでしょう。アメリカンパトロールって曲もジャズにアレンジされてしまうんですからね。
うるさいおじさんと無題おじさんのプロモーション動画はこれをクリック。

楽しもう


物好きなおじさんたち、先日の桜の木も凝り性で物好きが発端。

楽しいのがいい

何でも楽しいのがいい。わがままな選択。

ほうき雲

ほうき雲晴れた日の空高く見えるほうき雲、上空では風が強いということか。ジェット気流に伴うこの巻雲をジェット巻雲。雨がそのあと降るとか・・・午後2時過ぎに通り雨のように降ってやんだ。

取材奉仕

朝からボランティアでした。朝7時に壮年会の用水草取り、なんだかんだと1時間はかかりました。ゴミ袋に入れた雑草も半端な量じゃなかったです。それを済ませ、BS活動でビーバーの集いがあるので人手が足りるか、ひげのおじさんに確認。参加の子供がドタキャンとのこと。まあ天気もいいし、団ホームページの取材がてら取材奉仕に行ってきました。いい天気に恵まれ子供たちは、自然の中で元気いっぱいでした。帰りにコスモスがきれいに咲いているのが目に留まり、パチリ。夜7時から団会議もあり、ちょっと疲れた一日でした。
秋晴れビーバーの集いコスモス

桜の木伐採

桜の木伐採午前中壮年会の会長と打合せして申請書類を書いていた時に、先日切った桜の木はどこへ?って聞いたらもう破棄したとのこと。管理人と会長で伐採した木を乾燥させたまま、ほったらかしにしていたのが悪かった。町内の桜の木間引きしていいかと話したところ、いいよ。じゃあ善は急げとSさんに電話。都合つけられるというので、午後から桜の木を間引き伐採することになりました。チェーンソーで切るから簡単にできると甘い考えの二人。3本くらい軽くできると高をくくっていました。実際は2本がせいぜいで、後始末も入れると午後から夕方までかかりました。この切った桜の木を乾燥させて、工作の材料に活かします。Sさんお疲れさまでした。

いろいろ

キノコの森現地再び花垣午後から10月21日に参加するキノコの森づくりの打合せ、詳細について決めあとは当日の天気がよくなることを願うだけです。その報告にM田氏に打合せした内容を説明。お裾分けでM田氏から福井へ行かれたときに買い求めされてきた花垣をいただきました。じっくりと味わうためにぐい呑みでいただきました。やっぱりホッとする味でした。

写真のフラッシュバックでテスト動画




次世代の活動はこちらをどうぞご覧ください。

10月10日

快晴-1快晴-2
10月10日は体育の日って覚えてる。1966年 から1999年まで、2000年以降は毎年10月第2月曜日になった。1964年第18回夏季オリンピック・東京オリンピック開会式が行われた日、それを記念して体育の日が制定。抜ける青空に真紅のブレザーと純白のスラックスを着た選手団が日の丸を先頭に代々木国立競技場トラックに入場して整然と行進しました。感動のシーンでした。今から43年前になるんですね。当時の大人は戦後、日本が世界に認められた記念すべき日ととって感慨無量でオリンピックを見ていたようです。応援も今以上に熱狂的なものでした。体操、バレー女子(東洋の魔女といわれていました)、マラソン、重量挙げ、柔道とメダルラッシュです。子供ながら興奮しました。学校へ行ってもその話題でもちきり、中学ではバレーボールが花形の部活でした。
当時、10月10日は東京の特異日(諸説紛々あるみたいですが)として統計から出ておりそれでオリンピックの開会式をこの日に選んだんだそうです。
当時のアメリカ大統領はジョンソン。ケネディはその前、ジョンソンの次がニクソン。米ソ冷戦時代。ウルトラCが流行語に。総理大臣は池田勇人から佐藤栄作に変わった年。レコード大賞 は、青山和子「愛と死をみつめて」。新人賞が都はるみ「アンコ椿は恋の花」。リバプール・サウンド。ひょっこりひょうたん島。などなどの1964年の象徴です。

聴きたいもの

聞くと聴くは違う、無意識に聞くのは聞く、意思で聴くのは聴くだ。聞け!聞きなさいは違う!聴けだ!管理人は今聴いてる。聴きたいものを聴く。耳を傾けるである。脈絡なんてなくていい。気の向くまま

秋の芳香キンモクセイ

キンモクセイの花事務所の入口からいい匂いです。キンモクセイです。秋の訪れを匂いで知らせてくれる花です。晴れた日に一層匂いが強く感じられます。芳香剤でもありますが、本物の自然な芳香が何とも言えず、ほのかな上品さがあります。色も常緑の葉に、金色の花、そして秋晴れの青空。いい色合いです。
<ちょっと豆知識>キンモクセイ(金木犀)はモクセイ科モクセイ属の常緑小高木樹。ギンモクセイの変種。中国南部が原産で、江戸時代に渡来した。桂花とも呼ばれる。主に、庭木として観賞用に植えられている。秋になると小さいオレンジ色の花を無数に咲かせ、芳香を放つ。芳香はギンモクセイよりも強い。雌雄異株であるが、日本では雄株しか入っていないので結実しない。雄しべが2本と不完全な雌しべを持つ。
中国では丹桂と呼び、花を白ワインに漬けたり(桂花陳酒)、茶に混ぜ花茶にしたりする。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

いただきもの

友人のS井氏が午後から来られ、通称ウォグルを頂きました。BSで研修所を受けると支給されるものです。でもそれはギルウェルウォグルです。日本連盟規定にも研修所を出た人は着用することができるとあるだけで、他には書かれていません。解釈は素直にして、チーフリングについての規定がありません。チーフを留めるものは何でもいいと言うこと。色、形状、素材について規定されていません。どこの団とはいいませんが、あるボーイ隊の隊長のブログに子供にウォグル形状のチーフリングをあげてるそうです。あげてると言うよりばらまいてる。また、ある方は形状が似てるものでも研修所出てない人が付けることはダメだと強く言っておられました。本物は英国連盟製です。そっくりなものは作れません。でもチーフリングとして楽しむ分、似て非なるなるものはいいじゃないですか。まず活動が楽しく行われれば何でもいいと思いますがね。決め決めのことを言えば言うほど、登録人数は減っていくよ。5年前23万人、只今16万人。この現実考えてるのかな?世界の仲間は三千万人ですが。
頂いたウォグル形状のチーフリングは、黄色です。管理人が希望してお願いしました。特別製です。色を出すのにも手間暇かけられて、またチーフの太さにあわせて編んで頂いた心遣い、作成していただいたS井氏に感謝いたします。おじさんも凝り性の方だけど、このおじさんもこだわり凝り性です。
本物2品7年物と1年物いただきもの頂き物の中身






左の写真は本物です。本物も一緒じゃないんですねえ。7年物が左、今年の1年ものと比べると微妙に大きさ太さが違う。材料をケチったとしか思えないです。

大安吉日

新古車付き添い吉日にあずかるあいにく雨でしたが、今日は大安吉日。午前中来客があり、出掛けようかと思っていましたが、午後、それも夕方近く新車(新古車です)のお祓いに白山さんにいきました。かみさんが前の軽四は10年乗って、車検切れ1週間前に決断したものです。今の軽四は広いし、運転しやすい。まっそんな軽四の交通安全祈願です。雨の中でも大安吉日なので参拝される方が結構いらっしゃいました。お子さんの100日のお詣り、早い七五三のお詣り、そして新車のお祓いとです。祝詞のあと玉串を、その後車の脇でお祓いです。かみさん曰く「神無月のお詣り・・・ブツブツ。留守伝でちゃんと伝わってるかなぁ〜〜。神様出雲に出張だもんね」だって。お祓いの帰りにおはぎやでおはぎをと行きましたが、残念ながらおはぎは売り切れ。獅子焼きと草もちお焼きを買い求めました。お祓いの付き添いで管理人にご褒美。菊姫にごり酒。呑みやすく半分はいっぺんに頂き、バタングーでした。

日帰り探検旅行

富山は進んだ教育県トワイライトエクスプレス朝6時半集合、松任駅から7時32分発で富山までBS活動で行って来ました。その日の0時から24時間1日乗り降り自由のとくとくキップ「北陸おでかけパス」と割安です。もっと驚いたのは、富山県の子供と文化に対しての補助助成体制がすごい。どこぞの年金係長が年金をチョロまかして、風俗店で働いていたのを捕まったお役所とは大違い。どこぞの自治体は減免といっても名ばかり、団体割引しか適用されない。富山市の美術館、博物館を見るのに大人は割引。それも専用巡回バス。無料です。キップ代わりのパンフレットに日付印があるだけで、すごい!さすが全国屈指の教育県!入場料は子供は無料ですからね。引率ですからゆっくり鑑賞はできませんでした。何度か行ってますが、この手で今度ゆっくり個人的に行きます。
帰りに富山駅のホームで待っているときに、隣のホームにシックなダークグリーンに塗られた車体の列車が入ってきました。トワイライトエキスプレスです。思わず列車のロゴをパチリ!時間とお金に余裕がないと乗れない列車です。午後4時37分でした。ちょうど今から親不知へ向かうころは日本海の夕日を眺めながら夕飯じゃなくディナーでしょうね。う〜〜〜む。

100周年を祝う晩餐

100周年晩餐会ボーイスカウト運動創始100周年は、このブログのカテゴリー「ボーイスカウト」でサンライズセレモニー実行する有志の会ということで、8月1日までのカウントダウンしました。その全記録を公開して、ネットサーチの「スカウトの杜」のサイトで全国2位の関心をいただきました。100周年事業はまだまだ続いています。クロージングセレモニーは来年3月です。ギフトフォーピースの最重点実施年でもあり、サンライズセレモニーだけが100周年事業ではありません。100周年を祝い、これからの100年のためにやり続けることです。その時、今年だけのものではありません。次世代に繋げられるものをやってこそ記念になるのじゃないでしょうか?祝賀行事になる活動はいろいろあります。植樹もその一つです、やり続けられます。記事にも書かれています、仲間は三千万人世界にいます。任せるのではなくやってみせることが大事です。エコの考えも小さい子供の時から養うことによって培われる感覚、習慣です。

ちょっと気になっていた整理と秋の夕日

打ち合わせテーブルと仕事の机の上が書類やら何ら物で溢れかえって散乱状態。片付けようと気にはなっていたがなかなかねえ。で思い切って片付け。いるいらないをやってみるとゴミ袋いっぱいになった。自分でも呆れた。夕方外を見るとオレンジとも金色(こんじき)ともつかない光で空が覆われている。夕日が創り出した色。その光が雲に当たり雲の輪郭を染めていた。
アルミダイキャスト製飛行機金色の夕日夕日を受けた雲

秋の雲

うろこ雲空を見上げると爽やかな青空にうろこ雲、上層の空気は寒気で風が強いんでしょうね。秋本番近し。紅葉はまだまだですが、空気が秋、光も秋、日は短く、暮れるのも早い。南側の部屋に差し込む陽射しが奥まで差し込んでます。太陽は確実に季節を伝えています。

キノコの里ボランティア

9月の21日と23日に10月21日に参加するキノコの里づくりの現地に下見に行って来た。9月21日はちょっと見当違いの場所。遠からずとも近からず。改めて9月23日ライオンズのM上前委員長と下見。進入路はあっていた、歩くこと坂道を12〜3分。S井氏とM上氏はスタスタ、管理人はハアハアと息が切れてどんどん離れていく。早え〜〜〜よ(泣)。先日の検診でも医者に言われました。前も言われていたが、今回はより具体的に脅かされた。「1年に3〜5キロ減量せよ」。弱音は気ながら登った管理人。ようやく現地に到着。草は多少生えていましたが、整備された里山。ライオンズの方々の努力の結果です。そこへ総勢約200名(その内120名ほどがボーイスカウト)が参加して里山を体験して、大切さを学びます。木材のチップも散策路として敷き詰められぬかるみもない現地です。当日はドングリなどの広葉樹の苗木植樹、カブトムシの巣作り、キノコのほだ木作り、椎茸取りをして、参加者全員で懇親の昼食です。
下見-1下見-2下見-3






下見-4キノコの里記事

息子戻る

9月27日に息子が北海道に戻った。残暑厳しい北陸から涼しいをとおり過ぎて寒い北海道に。こっちからは半袖、着いたら長袖。向こうは厳しい極寒の地。真冬でも室内にいるときは半袖、外に出たら真冬は肌は極力露出しない。コンビニで毛糸の目だけ開いた毛糸のマスクが売ってるそうで、スキーのファッションじゃなく生活必需品だ。曰く「雪の降らないところに就職する」切実な言葉。あと1年にするか?あと3年するか?本人次第。
千歳行き離陸直前だ小松空港の空

サンライズセレモニー最終章。次世代につなげたギフトフォーピース

サンライズセレモニーを実行して早や2ヶ月が経ちました。2007年はボーイスカウト創始100周年です。クロージングセレモニーは2008年2月ごろです。
サンライズセレモニーの最終章。獅子吼高原の植樹のところに、日連から送られてきたななみ(菜の花)の種を蒔きました。次世代の子供達にバトンタッチです。来年の春の終わり頃か初夏に菜の花がいっぱい咲くことを願ってです。「自分たちの出来ること。平和な未来に向けて行動しよう!」ただ単にきれいな花でなく枯れてもそのまま植樹したミズナラの肥料になります。エコ活動です。蒔いた君たちが、この木を育てるように、スカウト活動の次世代を担う大切な役目を実践してくださいとお話して、悪天候の中作業しました。その様子が新聞に記事として掲載されました。
(どなたかが子供の参加しないサンライズセレモニーはおかしいと言われましたが、次世代に繋げる橋渡し役が8月1日の指導者で行ったきっかけ作りです。継続することが重要です。セレモニーだけやって終わったんじゃなくて・・・まさにスカウト活動の夜明けで始まりをすることが大事でしょう)
子供らの出来ること新聞記事




















記念看板の今子供らによる種まき再びジャンプ







参加した若い指導者による再びジャンプ!次世代の子供らもつられてジャンプ!
参加された方へ2ヶ月後の記念看板の様子です。来年はもっと周りが黒ずんで文字が浮かび上がると思います。
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