こちら「こどもの笑顔育成協議会」加賀の国より

子どもの幸せ、笑顔のグリーンリボン for Kids Smile SUPPORTER こどもの笑顔応援団、ボーイスカウト応援団。子育て支援。自然体験活動。

一般市民参加プロジェクトです。
子どもの笑顔は周りの大人も笑顔に変えてくれます。
みんな笑顔で幸せに。
子どもの幸せ、笑顔のグリーンリボン
for Kids Smile SUPPORTER こどもの笑顔応援団、ボーイスカウト応援団。子育て支援。自然体験活動。

2010年06月

ひょっこりひょうたん島♪

おぼえてます?なつかしい曲【その28】

ジャンボリーこぼれ話

新応援団


ここに記載させていただいた記事は、ある方が書かれた実話です。
最後までお読みください。
ご本人の承諾を得て、記載させていただいております。
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タイトル「もうひとつのジャンボリー」

みなさんの15NJ報告も一段落。

さて、みなさんにご紹介したいお話しがあります。
これは、実話です。
ショックな事も含まれています。

私自身の話ではないため、ご紹介するかどうかためらっていたのですが、
個人名、写真なしであれば・・・・、ということでしたので。




彼は、父親の仕事の関係で小学校入学と同時に
○○の○○から兵庫県芦屋市へと引っ越しをしました。

小学校3年生になると、カブスカウトになり、毎週末集会に通います。

勉強はさっぱり、運動もからきしですが、
ボーイスカウトは大好きです。
やがて、6年生になりボーイ隊に上進しました。

ある、キャンプのときには 『ドリル訓練』といって
朝から晩まで回れ右。右向け右。左向け左。
ドリルガードではなく、その場に穴が開くのでドリル訓練。

そんなメチャクチャな活動でも、かれは大好きなボーイスカウトを
休みません。


やがて、シニア(ちょうどベンチャー過程への移行期)に上進します。

そして・・・・



平成7年1月17日を迎えます。
そう、阪神淡路大震災です。


この震災では多くのボーイスカウトが活躍しました。
これは皆さんもご存じの通り。


この物語の主人公も、ある避難所のリーダーとして活躍しました。
高校生の彼は、血と泥で染まったネッカチーフを片時も外すことなく、
スカウトととしてその使命を全うしました。
しばらくすると、彼のスカウト仲間、隊長が合流し、
その避難所は彼らの隊が管理をすることに。


管理だけではなく、多くの救援活動も行いました。
がれきの下から何人も引っ張り出したそうです。

引っ張り出した子供達の多くは、残念ながら神様のもとに。
小さな男の子と女の子だけが、助かったそうです。


その二人の親御さんたちは、涙を流して感謝の言葉を述べられ、
生活が、少し落ち着いた後、彼のもとを訪ねました。

何百万も包んで来たそうです。


彼は、お気持ちだけで結構です、と断りました。
それでも・・・という親御さん達に対して彼は、
『一つの約束をして下さい』とお願いしました。

『大きくなったら、この二人をボーイスカウトに入れて下さい』と。






月日は流れ、彼は生まれ故郷の小倉に帰ってきました。
(ある理由があります)
もう、○○から離れることは無いでしょう。

ある日、彼が家の近所を歩いていますと、
そこには 青い半袖半ズボン。黄色のネッカチーフ。そしてコグマの帽子。

そうです。カブスカウトが組で歩いていました。


彼は、いても立ってもいられなくなり、カブ達を引率している指導者に
『僕はスカウトです。こちらに引っ越してきたのですが、
 まだ活動する団が決まっていません。
 僕を入れてもらえませんか?』

ワタシ達は大歓迎でした。
それ以来、ワタシの右腕(左の小指くらい?)として頑張ってくれています。



ワタシがジャンボリーの派遣隊隊長に決まったあと、彼に

『どうする?』と訪ねますと、

『い、いきますぅ〜』。


副長補として、一緒に行くことになりました。


ジャンボリー期間中、昼に居眠りをしていた彼が、突然

『わぁ〜!!!』と飛び起きました。

なんでも、スカウト時代の隊長が、見学として来られるそうで、
アリーナで待ち合わせをしているそうです。

『い、いきますぅ〜』、走っていきました。



その日の夜、彼がしみじみと語ってくれました。






アリーナに着くと、隊長がすでに待ってくれていました。
二人のスカウトを連れて。


一人は男の子。左の胸には赤い1級章を。
もう一人は女の子。青い2級章をつけていました。


そう。
あのときの二人の子供です。


二人の親御さんは、彼との約束を守り、子供をボーイスカウトに入れたのでした。

残念ながら、派遣隊として参加出来なかった二人を
彼の隊長が、彼と引き合わすために
車に乗せて、兵庫県から朝霧高原まで連れてきたのでした。

3人は、涙を流しながら手と手を握りあったそうです。
二人のスカウトは、『ありがとうございました、ありがとうございました』と
何度も大声で叫んだそうです。



そんな出逢いがありました。
ジャンボリーだからこそ、の出逢いです。



そんな彼は、神経膠腫(glioma)という病気に冒されています。
今を精一杯、スカウトとして生きています。

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以上です。
これを呼んだ時、ただ目頭が熱くなるのを覚えました・・・

兵庫県加古川からボーイスカウト応援団の仲間が増えました

新応援団



ボーイスカウト応援団の仲間が、1こ団増えました。

加古川第9団さんです。

加古川第9団さんのリンク集に
http://hpcgi2.nifty.com/gunfighter-siyo/link01/slink.cgi?です。

横浜からボーイスカウト応援団の仲間が増えました

新応援団



ボーイスカウト応援団の仲間が、1こ団増えました。

横浜129団さんです。

横浜129団さんのホームページは
http://heartland.geocities.jp/bs_yokohama_129/です。

ボーイスカウト横浜第129団のブログにも
http://blogs.yahoo.co.jp/bsy129_totsuka応援いただいてます。


ボーイスカウト応援団の仲間が増えました

新応援団



ボーイスカウト応援団の仲間がまたお一人?1こ団増えました。

奈良第18団さんです。

奈良第18団さんのホームページは
http://bsnara18.com/です。

すばらしい若者

新応援団







ボーイスカウト応援団の方から
スカウト2スカウト1






アンノンスカウト物語というお話がボーイスカウトの中で有名です。
美談として伝えられています。

今回、よき社会人としてボーイスカウトの精神が結果として、一般の大人から賞賛されました。

ある県連の地区のホームページ管理者に届いたメールを名前を伏せて載せます。
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はじめまして。
私は2児の母親の●●と申します。
今までボーイスカウトという存在は知っていましたが、
○○さんによってボーイスカウトの偉大さを知りましました。

子供は生まれつき自閉症という障害を持って産まれてきました。
学校からの帰宅は毎回、11才の障害を持つ息子と9才の息子の2人で帰宅させてます。
その日は学校から帰宅する時間にちょうどひどい雨が降りはじめ、
私は子供に傘を持たせていなかったため、
びしょびしょになって帰ってくることを心配しながら
子供の帰宅を待っていました。
ですが2人の息子は大きい傘をさして帰宅してきました。
私は何故、明らかに我が家の傘ではない傘をもっているのかわからず
2人に話を聞いたところ、
11才の息子は
「僕はお母さんにだめって言われてるからいらない!っていったもん。」
としか話しませんでしたが9才の息子は
「犬の散歩してたお姉さんが傘持ってないの?」
って聞いてきてお兄ちゃんが
「持ってないよ。」
と言ったらお姉さんが走って家まで傘を取りに行き、2本持ってきてくれたそうです。
息子の2人は断ったけど
「その傘いらない傘だから、お母さんにはゴミ捨て場から拾ったって言って。」
と言って傘をもらってきたと話してくれました。
私は息子2人を車にのせて息子を頼りに傘を返しに伺ったところ、
○○さんは
「余計なことをしてすいません。」
と言ったあと、息子がずっと怒られるからいらない!と言ったが無理矢理渡した。ということの他に、
自分のせいで手間をかけてしまった。など言ってずっと謝っていましたが、
私は感謝の気持ちでいっぱいでしたので、その旨を伝えました。
そして、○○さんのお宅の玄関にはボーイスカウト募集中!
という張り紙がしてありましたので、ボーイスカウトについて話しをしていると、彼女は女性なのにボーイスカウトに入っているということを知りました。
そして、こちらのホームページを見させていただいたところ、
○○さんが何枚かの写真と、トップページに写っていたのを拝見し、
上記の件を思い出して私は心があたたまりました。
若い子なのに考えが私以上に大人で、親切で彼女を育てた家庭環境とボーイスカウトに感動しました。
私の感謝をボーイスカウトを通しても伝えていただきたく思い、メールさせていただきました。
長々と失礼しましたが、私はこれからボーイスカウトを応援したいと思います。
貴重なお時間を私の文章にお付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼いたします。
-----------------------------------------------------

以上です。

ボーイスカウトの前にその子を育てたご両親がすばらしいです。

たまたまボーイスカウトに入っていて、自宅前に「ボーイスカウト募集中」と書かれていたのが貼られていた。

アンノンスカウト物語は、身近なところにいます。



追記
すばらしい若者本人があるコミュッティに書いた日記です。
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前に犬の散歩してるときに
雨が急に降ってきたときに
小学生の2人が雨に濡れながら歩いていたから
傘を貸してあげたことについてでした。

その小学生は
お母さんに怒られるから!
って言ってたけど
風邪引いちゃうから!
お母さんには
ゴミ捨て場で拾った!
っていいなよ!
その傘いらないから!
っていって半強制的に
渡したらそのあと
傘を渡した母親の方が
傘を返しにきました。


小学生の2人は
怒られちゃったかもしれないし
わざわざ傘を返しに
来てもらっちゃって
迷惑なことしたと
思ってた内容についてをわざわざ
ホームページを探して
メールしてくれました!

自分の地区のホームページは○○さんが管理しています。

地区のホームページが立派にこまめに更新されていることと
傘を貸した小学生のお母さんの親切のおかげで
自分も役に立つことができた。ということを実感できました。

自分はすごいいい環境で生きてるな〜
って思った瞬間でした。

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ボーイスカウト応援団 米子から

米子からメールがありました。

ボーイスカウト応援団の記事をお読みいただ居ている方から、
「通勤のスクーターに貼って少しでも見てもらおうと・・・」

写真はその貼られたものです。

応援団シール



ご賛同いただき誠にありがとうございます。

カブプログラム ヒント

【参考】カブ プログラム 自然と野外活動
カブの履修課目の9番目

うさぎ「かんさつ」、しか「自然観察」、くま「自然と生活」の一つの方法です。

自然を観察(四季、草花、恵みなど)して、大切にするということを体験する。
この項目は、家庭と集会で行う課目になっています。
家庭と言って、杓子定規に自宅でやらなければならないという解釈ではありません。広義の家庭です。

よくカブブックを見ると・・・学校で学習しているものばかりです。
うさぎ(3年生)の飼って育てる。うさぎを飼っている学校がありますね。クラスでカブトムシなどの観察をしているものもありますね。
今の季節ですと、あさがおの飼育の学校もあります。観察日記も書きます。
種を蒔いて、双葉が出てって・・・

しかの自然観察も理科の教科書に載って学習されています。それをわざわざレポートさせてもねえ・・・
くまの自然と生活は同様に理科の教科で学習します。
素人先生が偉そうに、学校以上のものが出来るわけがありません。

二番煎じがいいとこです。

では、活動で何をすべきか・・・
季節を感じて、自然と共生している体験活動が重要です。
古来から、和歌に歌いこまれるように、草花が季語になっています。
そんな観察する目、季節の変化、自然の当たり前の風景を当たり前でなく梅雨だから、あじさい。夏、あさがお、ひまわり。野草はどんなものがという季節感の持つ優しい気持ちを持つ子どもになってもらうように、
その季節のものを大切にすることが、季節に感謝する気持ちをいつくしむことにもなります。

観察力、感動する気持ちを体験させるようなことを体験促進案内するのが指導者です。(ファシリエート、インタープリエート)

とかく、大人が季節感を無いと嘆いているじゃないですか?
年中トマト、ピーマン、キュウリがある生活。それを当たり前と子どもたちも感じてしまうのが、怖いです。

暑い時はその季節のもの。寒い時はその季節のものがあるということを
体験させるわけです。
知識の勉強活動ではありません。
体験してその季節を感じられる情緒ある子どもにする体験活動です。
指揮官(コマンドだー)のように、こうしろ、ああしろでないですね。
それは、子どもたちにとって最悪・・・虚勢の何者でもありません。

わぁ、ここにこんな花が咲いてる。こんな虫がいる。夏だねえって。一緒に感動することが大切なんではないでしょうか?

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硬い理屈はちょっと置いておいて

こんなカブでプログラムがあります。
土砂降りで無い限り可能です。雨をしのぐ場所の確保は必要です。

「季節をのこそう」
四季それぞれの展開が考えられます。

準備するもの
木工用ボンド、障子用のり
ティッシュ、薄い和紙、
台紙用:無地のうちわ(100均で売ってます)、ハガキ大の無地厚紙、しおり(4×10センチくらい)
一穴パンチ、包装用平紐
マジック
植物図鑑、カブ百科、もしくは野草に詳しい方。

季節にそれぞれ特徴がありますね。色、形、種類というような簡単な説明はしましょう。

【導入のゲーム】
「簡単なキムスゲーム」

道具のキムスゲームではありません。

例えば
箱の中に草と葉を5種類ぐらい。カードに貼って名称も書いたもの

組ごとに箱の中身を見せてふたを閉じる。
1分ほど。
「今見た草や葉はこの近くにあります」
「探してきてください。探してきて名前も言ってください。」

組対抗にもなります。集中力、観察力、暗記と練習にもなります。


※事前に組集会で、植物図鑑、図書館で調べたり、近所の公園を見たり出来ますね。

自然の大切さも・・・ただ、大切にしないさではねえ

【隊長のお話】
「季節があることによって、いろいろな動物、植物が生きています。季節が無かったら、自然が無かったらどうなるんでしょう??」

こうだと決めないで、子どもたちに考えさせるように、投げかけです。

【活動へ】
「では、自分の周りの季節、自然をよく見て、草や葉を少しだけ集めてみましょう。」

うちわや他のものを作ることは、見せない!言わない。
工作がメインではありません!!

観察すること、さっきの投げかけた疑問で、感じたことを思わせたまま
行動させる。

1.野外で、草や葉を集める。なるべくちいさいものにしましょう。

2.草や葉を台紙(うちわでも、ハガキ大、しおりでも)に置いて全体の構図を決める。夏であれば涼しげな感じに・・・とかアドバイスはしてあげましょう。

3.構図が決まったら、木工用ボンドを草や葉に塗って台紙に貼りましょう。
木工用ボンドは乾いたら、透明になりますから、はみ出しても気にしないで。

4.植物図鑑、カブ百科を使って、植物の名前を調べて見ましょう。
野草に詳しい方がいればその方に聞きましょう。
台紙に張った草や葉のところに名前をマジックで書きましょう。
日付も書いておきましょう。あとで季節がわかりますね。山だったか公園かの場所も書いておけばなおいいですね。

5.草や葉を張った台紙全体に、障子用のりを塗りましょう。

6.和紙、ティッシュどりらでも台紙に合わせて貼りましょう。
なめらかな方が表です。ザラッとしている方を裏です。
空気が入らないように、しわにならないように貼りましょう。
空気が入ったところは、いらなくなった歯ブラシなどで優しくたたくようにしてやるよいいです。

7.台紙からはみ出た和紙、ティッシュを切って出来上がりです。


【ポイント】

うちわ、はがき、しおりを作ることがメインではありません!

付近の自然をみて、季節の草や葉を採取する。
花は押し花にしないと難しいですから、避けましょう。

時間配分もよく考えて、体験活動してみましょう。

場所の下見はしておいた方がいいでしょう。

安全管理上ばかりでなく、どんな草や葉があるかです。
むやみやたらと採取して、自然をいつくしむ本末転倒にならないように注意しましょう。

観察する、調べる、季節感を自然で体験する。
その体験したもので、つくるということです。

記録にもなります。うちわであれば、暑い季節に使えます。
ハガキであれば、友だち、保護者に暑中見舞いに使って出してもいいでしょう。
しおりであれば、カブブックのところに挟んで使ってもいいでしょう。

また、組ごとで季節の草や葉の色、形、種類など
作ったもので発表でもいいですね。
思ったこと感じたことの発表でいいんです。

理科のレポートじゃないんですから。
何かご大層に勘違いされている方もいらっしゃいます・・・

カブブックの9かんさつ、自然観察、自然と生活が補助履修です。

上記の内容で行うと自ずから、促進役としての役割分担が見えてきます。
DLはどうすればいいんでしょう?
副長は?副長補は?デンコーチがいればその時の中学生のデンコーチは?
時間配分は?
プログラムを円滑にするために、役割分担があり、実施計画書で確認できる。

どうでしょう?

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さつまいも、じゃがいも、稲植えとイベントのように活動が行われますが、途中水遣り、成長記録、草取りなどがほとんどされていないのが現状です。
学校では、成長観察、草取りなどが行われています。

収穫だけ大人の理屈、自己満足で「自然の恵みに感謝していただきましょう」って????
おかしくないですか?何の体験?植える体験と収穫の体験かあ・・・

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このプラグラムをビーバーに応用できます。

作業は同じ。

ただ違うのは、自然を観察ではありません。

「自然に親しんであそぼう」がメインになって考え方も
展開方法も違ってきます。

工作がメインになります。

その時に「草や葉っぱで顔づくり〜!」というプログラムに変わります。

時間を決めて、草や葉をあつめる。

集めてきた草や葉を画用紙または、画用紙の半分の大きさに
顔に見えるように、草や葉を並べてみよう!って
画用紙の大きさなら展示できますね。

画用紙半分の大きさならお面です。輪ゴムを左右につけて。
目を開けて、お面作りですね。

作ったお面で、おにごっこもいいでしょう。

飛び込み参加の見学体験者にも対応できますね。

カブとビーバーの違いが同じ材料、フィールドでもこれだけ違ってきます。

お引越し〜〜

カテゴリーが増えて、煩雑になってきておりましたのを期に、お引越しいたしました。

このブログはそのまま残しておきます。

趣味、生活、ビジネスのブログは別のところに開設です。
わいわい


ボーイスカウト関係はコミッティ、mixiでたまに書いております。

ご興味のある方は検索ください。

読者?ご訪問いただいている「なかのひと」

なかのひと

全国アクセス一覧、新着順に掲載しています。名称の後の数字はご訪問回数6回以上の数字。
「どんな組織からアクセスがあったか」に特化したサービスという点です。一般の大手プロバイダーからのアクセスは集計せず、企業や政府機関、学校など法人に特化して調査します。

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読者年令分布

アメリカの気になった動画

気になった動画です。
タイトルは「好きな言葉・・・スカウトの誓い」
常に心がけて実践躬行です。
そして、楽しくです。
口で言ったり、紙に書いても仕方がないことです。
行動。仕草です。

ただ単にすばらしいではありません。

アメリカの社会におけるボーイスカウトということを理解したうえでご覧になられた方がいいでしょう。







ボーイスカウトだけをやっているっていうわけじゃないです。

好きなスポーツ、部活、趣味があるそして、ボーイスカウトもある。

学校の授業時間は週に25〜30時間、月に100時間〜120時間。
(先生になるには文部科学省の認定した大学の単位取得が必要。そして採用試験。)
スポーツ少年団などの活動時間は、月に約70時間ほど。
(スポーツインストラクター、安全管理なども含む審判講習会を受講。長年の経験も)
高校、中学の部活も月に約70時間〜100時間ほど。
(同上と実績)

では、ボーイスカウトは月に5時間〜8時間ほど。
(行かない方も・・・ボーイスカウト講習会・・・)

事業仕分け「廃止」

事業仕分け「廃止」
○連からのメール
「文部科学省委託事業「青少年元気サポート事業」に対しては 
キッズコミュニティーとして本年度の事業申請を行わずに
アウトドアチャレンジに1本化して申請し 承認を得ることが
出来ましたが
平成23年度以降は 仕分け作業により「廃止」との結論が
でました」

文部科学省の公開文書
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/other/detail/__icsFiles/afieldfile/2010/06/04/1294209_4_1.pdf
青少年の野外活動を促進することは重要としても、国の行うべき事業は、特定団体に補助をすることではない。
国は制度設計の整備や各地の成功例、失敗例をくみあげることで、全国に情報を提供することが重要。規模的に小さすぎる。国は全国に影響を与える事業を行うべき。
● 委託先が固定化され、委託先への活動補助になっているような感じがする。
国レベルでやる事業としては不適当である。期待される成果と事業規模・方法がアンバランス。
● 国の事業ということで、全国組織への助成という形になっている。
しかし、その有効性、他の方策との比較考量が不十分。他の政策手段で同じ目的が実現できるか、一旦ゼロベースで見直し。都道府県等が行うという可能性もある。
小中学校での授業でも可能。
● 障害児との交流は直接個別のNPOに任せて、より活発化。中学校の部活に予算をシフト。
● 限られた予算の中で効率ある事業の拡大を図るために、ボーイスカウト日本連盟のキッズコミュニティー事業の一部にある運営コーディネーターを対象とした研修活動に特化させていくことのほうが良いのではないか。
● 事業の担い手として、当初から協働プログラムが可能なものとして、公募してはどうか。
● 公募方法の見直し。
伝統のある団体に委託する必然性が不明である。
地域における特色ある活動を尊重していくことが基礎的条件である。地域で活動するNPOの専門性をつないだ協議会方式でも受託できる方向は考えられないか。

以上
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