毎週水曜日にボーイスカウト日本連盟から事務局NEWSがホームページにPDFファイルでアップされています。今週の事務局NEWSに下の画像の記事が載っていました。どこかで聞いたような方法論が載っていました。パクリ?全国統一?言われていることはいいんだけど、具体的な方法論をサポート、提示しないで決議された事項が進むんでしょうか?そこまで各県連、現場で展開する団、隊が一斉に実行するのでしょうか?危機意識が高まっていないと一歩前に踏み出さないのではないかと思います。こんな発想は今更でなく、石川県連として広報セミナー1〜3をとおして危機感をご理解いただき、じゃあどうしなければいけないんですか?なげかけ、だから加盟員加盟団の皆さんで出来ることからやりましょうと年末の広報セミナー3で結集団結、協力して県下一斉入団説明会をしましょうと県連からご案内しても、盛り上がりが今ひとつです。危機感がないのです。あればとっくに行動されているということです。
日連事務局ニュース090204































素朴な疑問。日連事務局NEWSって加盟員に日連の動きの報告と一般の人に対しては外部広報の先兵ではないのでしょうか?いつも思うのですが、事務局NEWのタイトルの横に加盟団数と加盟員数を何故載せているんでしょうか?それもご丁寧にいつも△マイナスの付いた数字。これはそれだけ魅力が無くなっていっていますよって、自ら宣伝しているのと同じです。それとも加盟員の方々に奮励努力せよかな?これじゃあ、心ある方々の一生懸命な広報活動を根底から足を引っ張っているということではないでしょうか?フォロー、サポートするならわかるけど、邪魔だけはしないで欲しいです。まあ外部広報を理解しないで、広報、広報と言っているんでしょうから・・・自分たちがフォロー、サポートしていればこんなことはしないでしょう。早い話が外部広報は、現場任せってことです。体よく言えば「地域の実情に合わせてお考えください。地域の実情をご理解されているのはそこに住まわれている方達ですから」ですね。(この記事の西村組織拡充委員長とは、石川県連盟の西村理事長とは別人です。どのかの県連とか・・・パ○リするなよ。)

松下幸之助氏の言葉「危機感なきところ発展なし」

2月22日は県下一斉入団説明会松任第1団の2月22日石川県連の統一ポスターと所属する松任第1団の2月22日告知ポスターです。











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