あなたもボーイスカウト応援団!私はボーイスカウトを応援します。ご賛同の方は、バナーをクリックして「ボーイスカウト応援団」の記事をご覧ください。全国草の根出来ることから運動です。
応援グルーンリボン1


この運動は、今の日本の危機と同じように危惧するものです。業界の中だけでのキャッチボールではありません。ボーイスカウトの何かのプレミアムシール配布でもありません。
もっといいこととご研究なさっているのであれば、一般の人に何故伝えないのですか?
真剣に、真摯に進めないとつぶれるのを傍観するか、安楽死させるかです。社会に受け入れられるものか?受け入れられないものか?真剣に業界人(どこかの人が言われているスカウトあがり)の方たちどうしますか?出来ることは社会人として賛同者としてお手伝いします。でもねえ内部改革も必要です。人集めも同時進行です。魅力ある本来のプログラムも必要です。それを指導サポートする人材も必要です。アダルトリソーシスと言っても、結局業界内で閉鎖的、差別用語で寄せ付けない。仕舞いにはどこかの方(お酒のその方は、人にまともに挨拶できないスカウト上がりじゃねえ。)は「お前か!」と。酒を飲んでおっしゃいました。そんな言葉聴いてやることが空しく感じます。今日財務大臣が辞任しましたね。当たり前でしょ。まだ大人ですから、責任と義務はやって見せますが、空しい場合は・・・言うだけもっとばかばかしくなります。胸の勲章がそんなに大事ですか?肩書きが重要ですか?指揮官になりたいですか?違うでしょ・・・!
主役は子どもたちです。未来の大人、将来を担う子どもたちに何をお手伝いできるかじゃないかな・・・

「人のお世話にならぬよう。人のお世話をするように。そして、報いを求めぬよう」
後藤新平(この報いは見返りを求めぬようと言われているだけ、誰も無償奉仕をしなさいとは言っていない)
新平氏が倒れる日に三島に残した言葉は「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」

佐野常羽佐野常羽氏の残した教えのひとつに「清規三事」がある。(読みは「しんきさんじ」、「ちんぎさんじ」、「せいきさんじ」など諸説ある。)それぞれの英訳も佐野が行ったものである。
実践躬行 (じっせんきゅうこう、Activity First)
スカウト運動(スカウティング)は、自ら実行することが第一である。
精究教理 (せいきゅうきょうり、Evaluation Follows)
物事の実行には、その価値を評価し、反省し、そして理論を探求することが必要である。
道心堅固 (どうしんけんこ、Eternal Spirit)
実行・評価・反省を繰り返して「さとり」をひらき、永遠に滅びることのない心境を開くよう努力すべきである。

それを肴に○修所で嗜む程度に○を飲む?ゴクンじゃないのかな?おかしいでしょ?