全国の被災者受け入れ自治体リスト
http://d.hatena.ne.jp/kizuna311/

「災害救援団体」 http://blog.livedoor.jp/urusaiossan/archives/65512648.html
買いだめ、買占めしないで、みんなで力をあわせることが大切です。

今できること刻々と変わる状況です。思い込みや、勝手な判断はやめましょう。
http://blog.livedoor.jp/urusaiossan/archives/65519383.html

【要確認】災害時情報共有サービス/通行実績情報 車で現地へ向かう方のために
http://blog.livedoor.jp/urusaiossan/archives/65516258.html
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支援メッセージ2

誰のために活動しているのでしょうか?

子どもの育成団体と言っているんでないでしょうか?

被災地の子どもたちを憂いて行動しなくてはならない時。

大人の行動が、その背中を見て、子どもはまねするんでないでしょうか?
リボン加賀インフラ整備が最優先で復興に向けて行われています。
それは、それぞれの専門家が行われます。救急医療もそのプロです。

では、私たちは何?!

子どもを見守りながら成長の段階に合わせて、ファシリエートするんではないですか?

情けなくなります。子どもたちへケアをすることをどうすれば出来るのでしょう。被災地からの報道の情報に踊らされていませんか?

報道されていない部分が多いということも。

その中で、被災地の子どもたちはどうしているんでしょう?

被災地の子どもたちへって、鉛筆の1本、ノートの一冊、おもちゃの一つを送ることは可能じゃないんでしょうか?

募金もやり続けないと難しい甚大な被害です。

募金箱を設置して呼びかけていくことも出来ます。

災害ボランティアセンターに救援物資が殆ど山積みになっている状態です。
分けられるのは、食料、衣類が優先です。

この前、ニュースでアメリカの海兵隊が救援物資を届けていたニュースがありました。

食料、衣類、医薬品など、その中で子どもたちにおもちゃ、ぬいぐるみを子どもに直接渡していました。

その時の子どもたちの「笑顔」忘れられません。

出来ることは言われる前に、よく考えればいっぱいあります。

私たちは、子どもの育成団体ではないんでしょうか?

主役は子どもたちです。

被災地いる大人の仲間が、子どもたちに笑顔を取り戻してくれるように声援を送るのも、段階を踏んだ私のできることです。

子どもたちのために。