nisemono
























画像は2013年初夏に、賛同の仲間と作ったワッペン。著作権は管理人にあります。

下が本物。

こどもの笑顔応援団を英訳すると。

Smile cheering group of children

これをあえて Kids smile support にしたのは、

やんちゃ坊主になって欲しいからです。それを支援するということ。

なんでも、パクっちゃいけませんね。 見てないと思っても、そこほこから情報は入ってきます。

ネットはパクリの場じゃないですよ!

アイデアも知的財産権があります。ご注意!

【広報で著作権に要注意】
今日のフェイスブックのタイムラインで発覚。スカウトの業界人です、ほんとにパクリが多い!! 

オーエンくんも世界的に受け入れられたんですね。喜んでいません!!!

これもパクリの伝統?B-Pの元は3人の考えが元ですからね。ウッドクラフトもシートンの考えですからね。

情けない!! 国際法でも著作権があります。損害賠償問題です。

ポスター、チラシ、ネットでの情報発信に細心の注意を払いましょう。

ボーイスカウトだから許されるなんて、甘い考えは大怪我します!!

ボーイスカウトは、オールマイティーじゃない! 任意の団体。

多くは素人。文部省からの認められた資格はないです。


昔はもっと謙虚だったんでしょうね。

ボーイスカウト以前に社会人としての良識と法律を守る義務があります。

安直にパクリにご注意!!

パクリのものを作って、ばれなきゃいいなんて考えありませんか?

ボーイスカウトの名を自ら汚したということです。

平気でやる方がいますね。

ネットの載っていたからって、ネットはフリー素材ではありません!!!

そんなことで、よくまあ子どもの前でお話できますね!!!
CIMG0408

















ボーイスカウトは「誠実である」はお題目?! 人の誹謗中傷も平気の平左で、しますからね!!! 理屈だけは、ご大層に言っても実際のやっていることがねえ。

以前もデザインでなく、管理人の広報戦略を断り無く自分たちが考えたように発表した連中がいます。

○連ね。プロじゃないのにプロっぽくするから、嘘つきに!!!

この体質が元凶!! 雀百まで踊り忘れず、歌を忘れたカナリア。(爆)

先人の教えを守っていません。先人はちーやんの時代から危惧して、何度も忠告されていても

いつまでたっても直らない!
----------------------------------------------------------------
子どもの笑顔大好きな方、集まりましょう!(-^〇^-)
子どもたちが、笑顔で育ってほしい。
あなたも「こどもの笑顔育成協議会」
協議会横バナ−

http://kidssmile.blog.jp/archives/65674427.html

CIMG8438
http://kidssmile.blog.jp/archives/65677614.html

いただいている【応援】Don't give up, Japan
できること【決意】Never give up (子どもたちに笑顔を)
http://kidssmile.blog.jp/archives/65142342.html