2013年2月あるところで、広報講座をさせていただきました。

カルチャーショック的な内容です。

奮起とヒントになったようです。行動のきっかけです。
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昨今のコミュニケーションのとり方がどうのこうのではありません。コミュニケーション取れないのが

そんなお題目言っても、のれんに腕押しか、二穴パンチフェイルオタクの資料?よかったよかったで、終わり。

そんなつまらない話より
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【新潟での実践実例】ご本人の了解のもと、紹介させていただいております。

時間系列でご紹介しています。

行政のなかにチャンスがあるかどうかです。

それは、「好きだから」「子どもたちのため」、あとは「情熱」です。

行政のイベントに積極的にアプローチされた個人プロジェクトです。

第1ステップ:4月最初はN市開催の子供フェスティバル 団の指導者として。団の体験チラシの配布。
どこでもやっているような内容のものです。 対象は子どもと保護者。
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第2ステップ:9月に「子育てフェスティバル」 団として参加。(ご本人のコメント)指導者として、課題が多く気づかされたことが、参加してみて、非常に良かったことです。対象は子どもと保護者。
特に、参加者がほとんど幼稚園児くらいであったこと、その子供達への興味の引き方は、これからのビーバー隊(幼稚園児年長〜小2年代)のプログラムを再考させてくれるきっかけになると思いました。
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第3ステップ:(ご本人のコメント)子育てフェスティバルのイベントに参加していた団体から御誘いがあり、 11月のイベントに参加しました。 対象は子どもと保護者。
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第4ステップ:(ご本人のコメント)市民講座は、全く別で、まちなかキャンパス長岡のホームページを見ていて応募してみようと思って投書して採用されました。
(個人として)マイプロジェクトとして、団や地区、県連が今までやっていたこととは、別のアプローチで、募集に関することを始めようと思いました。

---------行政主催のものを積極的に活用。
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行政の市政だよりに掲載されました。
ホームページにも講座が紹介。http://www.machicam.jp/course/2013/shimin-09.html

市民プロデュース講座「ボーイスカウトに学ぶ、子どもを育むコツ」 大人対象。
第1回目1月18日の様子が紹介されています。http://www.machicam.jp/news/201401.html#20140120
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(ご本人の感想)
・終始、笑い声が絶えず、率先してやってもらえたことが嬉しかった。
また、ゲームを終えてから教育的なとこを話したせいか、より真剣に聞いてくれ、納得したような仕草が見てとれた。
今回の本当の成果は、これからだと思うが、一般の人に知って貰える良い機会であった。

第5ステップ【プロジェクト進行中!】
(ご本人のコメント)「N市教育委員会子ども家庭課」から、秋に参加したイベント「子育てフェスティバル」繋がりで、N市にある、子育て支援団体を網羅した冊子「にこにこ広がる子育て応援ガイド」に載せる原稿の依頼があり、「ボーイスカウトN1団」を載せて貰えることになりました!
正式版は、これからですが、冊子は市内のコミュニティーセンターや子供が遊べる施設、幼稚園などにも置くそうです!
また、N市の他の団体の様子も分かる冊子なので、これからの繋がりにも期待出来ます!
イベントに参加していて良かったと思いました。
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こちらは、ブログもホームページもまだ開設もされていません。

でも、出来ることから個人でも広報を考えて実行されています。

批評、評論するのは簡単です。

この方の広報は、これからです。行政の作成された小冊子という武器がひとつ出来たのです。

これをご覧になっている業界の方は、ご自身の周辺情報を精査してインフラ整備することです。

受け皿の用意がこの方の場合、必要になっていきます。

それを戮力協心! ( りくりょくきょうしん ) 有志竟成!  ( ゆうしきょうせい ) 書は白水 栄子氏

全員の心を一つに集め、協力して物事を行うこと。

やるかやらないかです。人のやっていることを、うらやましがったり、賞賛をしたりは、何もしないのと同じです。

強い意志を持てば、目的は必ず達成できる。 ”志ある者は事ついに成る”

固い決意持つ人は、困難を乗り越え、目的を成し遂げることができる。
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批評、評論はいりません。また賞賛ごっこでなく、ご覧になられているご自身が、地域の実情に合わせて、どう実行、実践されるかです。
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子どもの笑顔大好きな方、集まりましょう!(-^〇^-)
子どもたちが、笑顔で育ってほしい。
あなたも「こどもの笑顔育成協議会」
協議会横バナ−

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CIMG8438
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いただいている【応援】Don't give up, Japan
できること【決意】Never give up (子どもたちに笑顔を)
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