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民生委員児童委員をさせていただいています。これも広報不足。知っているが、高齢者の見守りという程度が実態。
どうすれば、地域住民に理解して協力してもらえるかが広報で足らない部分です。

それなら、活動内容を地域住民に知らせて協力を得るということと、行政の協力を最大限に引き出す。これです。

何でも楽しむです。楽しんですることの工夫。委嘱の時にもらったのは、小さなバッチ。背広にはつけられますが、ほかの衣服にはちょっと。

それで缶バッチ。

行政からは、活動のしやすいようにしてもらえばいいと承認許可。
民生委員児童委員の活動は多岐にわたります。行政の代行でなく、いかに行政の協力を引きだすかでしょうね。楽しんでますよ(^^)高齢者ばかりでなく地域住民へのボランティア。言われたことをするのでなく、能動的に。

では、ボーイスカウトは

死語に近い状態での団体。

全員が知っているという錯覚、妄想、亡霊があるということを自覚しないと

では死語にしないで復活させなければならないというアクションです。

だれに?子どもを持たれているお母さんにでしょ。

業界人でよかったよかったでは、近寄っても寄り付いてももらえません。


「あんたら、勝手に何かやっていれば!」って。

民生委員児童委員は基本、奉仕ボランティアです。

厚生労働大臣からの委嘱任命。行政からは活動がやりやすいように地域にあった活動をしてくださいって。

では、ボーイスカウトは?楽しんでいますか?
してるしてないでなく、なんかしてくれないかなでなくなんですがね。

「ボランティアだからそこまで」って言葉を出すようでは。

ボランティアは、慈善ではありません!志願する。進んでするということを未だ勘違いしていませんか?

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