AIDMA
















言葉を知っていても、行動を起こしてこそ有効に働き、長所も短所もわかるものです。

行動(ここでは入隊)につなげるために。

Attention(注意) Interest(関心) Desire(欲求) Memory(記憶) Action(行動) 俗称アイドマ。

「認知段階」認知のためには、ポスター、ネット、広報紙での情報発信→「感情段階」行かせて見たい、なるほど、やってみせるか!のニーズをキチンと把握→「行動段階」がっかりさせないために、見学体験のフォロー、プログラムの精査 のステップを進めるものです。

また、電通などによりネットでの行動パターンは、Attention(注意) Interest(関心) Search(検索) Action(行動、購入) Share(共有、商品評価をネット上で共有しあう) 俗称あいさつ。

これを、文章で表現してみると。

(魅力あるプログラムで)ひきつけて、子どもにいいかもと興味を持ってもらって、参加したいとニーズを満たし、何度も繰り返し情報発信して、入隊していただくということです。

(魅力あるプログラムって?)
そこで、何で「ひきつけるか?」きちんとしたプログラムです。おまけお土産ではありません。一過性のイベントではありません。
どんなニーズ?募集対象の保護者が自分の子どもに身に付けてほしいものを把握すること。

子育て真っ最中の欲求は?

また、入隊案内所、ホームページ、ブログ、FBページなどのネット環境も整備して。

入隊案内所で気にかけてもらって、情報のこまめな発信、提供、啓蒙をして、ネットで検索しやすいキーワードをテキスト系で表現。(ボーイスカウトで検索はほとんど業界人!) 問い合わせで行動を喚起、そして友達、ご近所の方を誘っていただく。

この法則を実施するためには、広報のインフラ整備(以前から何回も書いています)です。

ポスター、説明資料などのツールも必要です。ポスターだけでは、ネットだけでは行動につながりません!
(記事内の検索でヒントがいっぱい)
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