こちら「こどもの笑顔育成協議会」加賀の国より

子どもの幸せ、笑顔のグリーンリボン for Kids Smile SUPPORTER こどもの笑顔応援団、ボーイスカウト応援団。子育て支援。自然体験活動。

一般市民参加プロジェクトです。
子どもの笑顔は周りの大人も笑顔に変えてくれます。
みんな笑顔で幸せに。
子どもの幸せ、笑顔のグリーンリボン
for Kids Smile SUPPORTER こどもの笑顔応援団、ボーイスカウト応援団。子育て支援。自然体験活動。

広報 を含む記事

情報の発信していますよ。

最近はfacebookでの記事アップがほとんどです。

ボーイスカウト指導者の本気で実践広報!全員が広報マン講座
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ボーイスカウト大好き!広報支援オーエンくんします。
https://www.facebook.com/groups/ScoutsGoods/

白山市でひとつ。こどもの笑顔サポート!こちら、ボーイスカウト松任第1団!
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Messengers of Peace Japan
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何?ズバリ 






















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子どもの笑顔大好きな方、集まりましょう!(-^〇^-)
子どもたちが、笑顔で育ってほしい。
あなたも「こどもの笑顔育成協議会」もファンドレイジングです。
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いただいている【応援】Don't give up, Japan
できること【決意】Never give up (子どもたちに笑顔を)
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言葉の補足は、視覚に訴えて、露出。

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視覚に訴えることが、言葉で伝えるよりも効果があります。

伝えるグッズ、広めるツール、ポスター、チラシ、HPの併用が大切です。

長々と書かれたものよりは、視覚で表現されたものが伝わります。

効果がありますが、その視覚を露出させることも同時に考えないと、絵に描いた餅になります。

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内部の意識統一も重要です。画像はその例です。スローガン、モットーと記念です。そしてスローガンの実践の具現化。

ボーイスカウト活動でいろいろな経験をして、地域社会のヒーローになることです。

決して胸の領収書をコレクションして、コマンダーになることではありません!

プログラムの見直し、人事の刷新も必要でしょう。広報のインフラも見直しが必要でしょう。

予告20150222
























そして、露出。入隊案内所、HPに目に触れることが視覚をアップさせます。

プログラムの見直し、人事の刷新も必要でしょう。広報のインフラも見直しが必要です。

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現実を! 夢幻想、妄想は勘違いの元!

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【現実】謳い文句を守るのは、自分自身です。WOSMでも、日連でもありません。
正加盟162カ国、合計3600万人のうち、私たちは1個団、隊、一指導者です。数字を押し上げているのは、よくSCOUTINGを見てください。アジア太平洋地域です。2980万人は全体の8割です。その中でもインドネシア2100万人、インド337万人、フィリッピン180万人です。この人数を除くと豪語する数字にならないマジック。世界連盟事務局をマレーシアに移すのも納得ですね。
発症の地イギリスで約53万人、今の考え方を広めたアメリカは299万人です。国により温度差、国策絡みが感じられます。冷静に数字をを見て活動しましょう。国際交流も、WOSMのサイトでもこの数字が反映しています。ヨーロッパは少ないです。ほとんどがインドネシア、インド、フィリッピンです。私がJOTAJOTIで交流したのもアジア太平洋地域の方々です。

妄想と夢と現実を見極めて、自団、自隊の活動、広報をしましょう。

世界ジャンボリーも、経済的に裕福な国が参加が多いです。アジア太平洋地域の後進国では、お金を恵んでくださいとメッセージが来ます。

お祭りに浮かれていても何も残りません。踊らされないように。

チラチラお金が見えます。

そのあとの反動が大きいでしょう。

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広報のインフラ整備も日々の改善。

広報にいろいろ書きました。

カテゴリー「広報」で過去の記事もご覧いただけます。

過去の記事で自分自身に問いかけ、実践を促したのは

活気ある活動に向けての広報 再掲載 http://kidssmile.blog.jp/archives/65792367.html

活気ある活動に向けての広報(4) http://kidssmile.blog.jp/archives/65583376.html

この二つです。

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どう改善すればいいかですね。集まって議論して傷の舐め合い、賞賛のしあいっこしても改善されません!

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悩んだ教材、国際交流、広報

ボースカウトで教材があるようでないです。

海外、アメリカ、イギリス、マレーシア、韓国などの海外はある程度充実しています。

アメリカは子どもを楽しませる演出では群を抜いていますね。

世界の国々というものがあります。

昨年からいろいろやって、JOTAJOTIをきっかけに、それとボーイスカウトって!?いうことをボーイスカウトを知らない方に説明するツールもない。

お題目はいっぱい。でもすんなりと理解できる内容ではありません。

そんなことから、今年急激に海外の方と交流。

送られてきたワッペンなどで、国の違い、郵送に使われた切手などでもその国の事情が多少わかります。

画像は、海外のワッペンです。国ごとに整理してコレクションでなく、子どもたちが海外へ興味を持ってくれる教材として、ボーイスカウトの国際交流ができるという広報材料にも使う目的です。
交流1

















国によって同じテーマでもモノの捉え方、考え方が違うことが読み取れます。
交流2


















以前書いた記事「教材がない!?」
教材づくり?


















あれから、お得意の「自己研鑽」で、おかげさまで少しは進みましたね。

お祭りで浮かれるより、地に足がついたことを確実にしないと。

お祭りは一過性のものです。

基本は賛同者、理解者が増えないと何もならないです。

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モノクロでも十分。

カラーでなくてはならないということは、ありません。

デザインの工夫次第。モノクロでもはっきりと伝えられればいいのです。

見栄張って、中身の伴わないもの、カッコつけても費用の無駄。効果が少ない。結果労多くして増えない。

どこかで10万円かけて、印刷と折込代使ってまでして募集かけたところがあるそうです。

そんなこと続けられるのでしょうか?

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A3、A4はカラーは数枚。バラマキ配布用のA5は500枚。

大量に印刷です。まずは入隊案内所(商店)に配置。入隊案内所の活性化、増殖も広報のインフラ整備。

あとは、戸別配布で、A4を印刷。

条件をフル活用した企画です。何の団体として社会的な存在なのか?

検証してみましたか?

意外と自覚していてもフル活用していないのでは?

社会教育団体、福祉団体、ボランティア団体などの検証をされればヒントが見えてきます。

広報していますか?
ゲーテ








あなた任せ、誰かが音頭とってくれるのを待っていますか?

広報についてとその実践は、
非公開グループ「ボーイスカウト指導者の本気で実践広報!全員が広報マン講座」
実践広報講座










いつも同じ愚痴!言い訳!聞き飽きています。

やってナンボでしょ!
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好機を生かせ!

2015年2月22日、日曜日、創始者の生誕記念日、年度末間近。

この条件をどう生かしますか?

チャンスでしょう!

増えない方策で行うのでなく、増える可能性に企画でしょう。

事前情報の発信は、活動展
http://blog.goo.ne.jp/bsmatto/e/f6dd3822b7ef4680c684e45ab3cfbe21
1418116151480








そして、2月20日〜3月8日の第2弾 ボーイスカウトに入ろう展へ。

身内の都合で情報を発信しても、身内の賞賛と傷の舐め合い。よかったよかった゚(゚´Д`゚)゚

発団は35周年迎えます。そしてB-Pの生誕日は身内だけが理解できる情報。一般の方に関係ないですね。

期間中の2月22日(日)に参加体験会
予告20150222


















3月15日(日)の入隊説明会へ。

2015年へ向けて、広報です。

広報していますか?
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Facebookをフル活用でアクセス増加。

このブログをサボっていますが、Facebookでは日々更新しています。

広報についてとその実践は、
非公開グループ「ボーイスカウト指導者の本気で実践広報!全員が広報マン講座」
実践広報講座










広報支援グッズ、プログラム、国際交流グッズはこちらで
非公開グループ「ボーイスカウト大好き!広報支援オーエンくんします。」です。
広報支援オーエンくん










また、管理する団の様子は
白山市でひとつ。あいさつ、後片付けなどしつけ子育てしっかり、こどもの笑顔サポート!こちら、ボーイスカウト松任第1団!」で
松任FB












右のウインドウにも日々投稿更新情報が表示されています。

SNSでの活用を活かして、国際交流、同じ考えの仲間が増えます。日々の交流が生かされます。

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材料調達から一年。いろいろ小枝工作。

【備忘録】材料調達から一年。
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左は昨年6月に伐採したもの。http://kidssmile.blog.jp/archives/2013-06.html

右は、一年かけて自然乾燥させたもの。よく乾燥しました。

いろいろな太さがあります。工作の材料に大雑把に仕分けして、切断。
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切断したものをウレタンを塗布。桜の樹皮が鮮やかに見えます。

いろいろ小枝で試作して見ました。
小枝3


















バードコール、直径5ミリくらいの細い小枝も斜めに切ったものに貼れば、プレートストラップ、ブローチ、小枝えんぴつ、小枝目玉キョロちゃんのペンダント、ストラップなどです。斜めに切った枝は、トントゥ用にです。
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小枝の端材。小枝プッシュピン、小枝画鋲です。メモを留めておくのも、カレンダーもできますね。
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体験イベントに、早速使います。工作体験イベントは、削る、目玉を貼る、後はヒートンをつける。
広報PR活動です。http://blog.goo.ne.jp/bsmatto/e/1e617894e42b1ae8898721a975ad5d43

活動では、枝をのこぎりで切るからもできます。

参加賞を出来上がったものをあげるより、自分で作ったものは印象深く残りますし、大事にするものです。

大人のお膳立て、口出し、手出し、自己満足完結型では、自発活動になりません。

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知っているだろうは、思い込み?

9月21日は国際平和デー。ニューヨーク国連本部で60年前に日本から送った世界平和の鐘が鳴らされます。 あなたは何をしますか?

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画像は各国の平和の単語です。いろいろな言葉があります。

漢字文化の中国語「和平」はあっても、日本語の「平和」はありません。

2015年世界ジャンボリーが行われます。その5年後東京オリンピックが行われます。

経済では、世界的に知られていても文化的にはまだまだ認知されていません。

萌えキャラ、アニメなどで日本を知られているようですが、まだまだです。

日本人が日本語を大切にしてこそ、相手にもその気持ちが伝わります。

ボーイスカウト世界スカウト機構でも国際平和デーを意識して、共に歩みだそうと呼びかけています。
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国際的に参加、自国の言葉で世界の人々がこのカードを持って発信しています。

では日本では?
国際平和デー2
















日本人が母国を大切にして、情報を発信しない限り、相互理解は難しくなります。
heiwa


















相手が理解できるように、自己主張をする。こういうことも大切です。

人から言われる前に、すでに情報発信をしておくこれも考えが同じであるという情報発信です。
worldpeaceday


















そのときの部分だけを見て行動するのではなく、何のためなのかをきちんと抑えておく必要があります。

何が目指すことなのか?「Creating a Better World 」です。そのための手法、方法論にしか過ぎません。
PRCREATING


























広報も同じことです。何のために増やすのか?そのためにいろんな手法、方法論があります。

目指すことへの賛同して、実践する方を増やす。これです。本来の目的を忘れて、翻弄されてはならないということです。

知られているようで、知られていないということです。

それは自身のなせるものです。

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真似ぶ、学ぶ。自由な発想を促す。広報も同じ!

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(画像はこちらの記事から、http://blog.goo.ne.jp/bsmatto/e/bb0a44a920463dd11cc50f8c05ac46eb
身勝手になっていませんか?主役は子どもです。大人の会議も集会も記事でアップされています。

主人公は子どもなんですがね。

子どもにどんな体験をさせられるか、需要と供給の「需要」は子どもにいろんな体験をさせて、発達を促す手伝いをしてほしいと願っている保護者。

「供給」の準備、用意を私たちが出来ているかです。

需要と供給のベストマッチングさせるために供給側の「インフラ整備」にあります。

何でも自分で出来ると勘違い。出来たものを褒めてほしいのは大人では?

大人が手出しして作るのは、簡単です。

体験をさせることが、経験となって知恵が養われます。

体験させるためには、手本が必要です。

やって見せてです。きちんと説明も必要です。言って聞かせてです。

出来たら、「すごい!」

画像は、伐採でいただいた小枝です。

小枝から、画像のようにいろいろなものが出来ます。

小枝鉛筆、組み合わせ工作、バードコール、バターナイフ、笛など。

やって見て、いろいろな工夫も生まれます。

これも見本があって、大きさ太さ、使う道具、道具の使い方などをやって見せてです。

広報も同じです。カテゴリの広報の記事も多くあります。http://kidssmile.blog.jp/search?q=%B9%AD%CA%F3

何もやらないで、出来上がったものをもらっても。何の感動も工夫も生まれません。

まずやってみる!実情に合わせた工夫をする。

広報は答えはこれだ!ってありません。

実情が各々違います。基本的な条件(インフラ整備)を整えないと実情に応用も出来ません。

無からのお得意の自己研鑽?

工作のように出来上がったものを見ても、その作り方、ノウハウもわかりません。

過去の人数を調べて、増減の変化は現象にしか過ぎません。増減の要因はいろいろ考えられます。

恒久的な答えはありませんが、ベースになっているものを探し出すことです。

いつまでも殿様商売では増えるものも増えません。

入隊へのプロセス








http://kidssmile.blog.jp/archives/65790924.html
組織もあります。その体制も重要です。

それ以前の プログラムの精査、儀礼の励行、制服の着用、年間プログラム、活動の露出、活動写真の撮影記録。ここからですよ。

アクションプランもありました。アクションのテクニックばかり目をやっても無意味。なぜ増えないのか?何が原因なのか?再度確認です。
小手先のキャッチフレーズ、デザインなどに凝っても抜本的な諸要素を整備しない限り、増える要素はありません。

主役は、子どもです。大人の都合でやっていませんか?
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お粗末な顛末。これが子どもへの模範になる?!

ブルータスお前もか!(ラテン語: Et tu, Brute?/Et tū, Brūte?)And you too, Brutus?

JOTA-JOTI(アマ無線とインターネットを使って交流を目的のイベント:毎年10月中旬に開催)

広報は、インターネットで為されています。
http://www.world-jotajoti.info/ https://www.facebook.com/jota.joti.wosm

約2800万人のボーイスカウトの仲間がいます。その仲間と交流、相互理解が目的のイベントです。

昨年もJOTA-JOTIのロゴコンテストが行われました。インターネットで、応募作品を送る。掲示されるfacebookで「いいね」の獲得数と趣旨を理解表現されたデザインが選ばれています。

エントリー(一ヶ月ほど)→優秀デザイン10点に絞り込まれる(公開は10日〜2週間)→そしてベスト5。最優秀デザインから5位まで発表。作者発表、テーマなどの説明もあります。
流れはこちらのアルバムで見られます。https://www.facebook.com/pages/Jota-Joti-World-Logo-Contest/529178817144417?sk=photos_stream

今年はおかしな動きです。説明のないまま時間稼ぎ。
エントリー(一ヶ月ほど)→疑惑の空白の期間(4週間)→いきなりベスト5(7/9)→翌日(7/10)にいきなり1位の発表。作者も不明。

エントリー全作品。
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以下のこれが、ベスト5です。7月9日発表。
2014jotajotiベスト5


















そして、翌日7月10日に1位発表。作者なし、説明なし。そして関連サイトも準備されていたかのように一気に刷新。
疑惑の発表です。
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この経緯に疑問を持った人が多く、その中でも、応募しても公表されていない作品があったようです。
それに憤慨して、抗議文が書かれています。http://scout.org/user/47130
それも、ベスト5になる前に1位はすでに決まっていると内部告発がありました。

出来レースということらしいです。まあ、デザインしなおし、サイトのバナーなどの製作があっという間にですから、だいぶ前に決まっていて、作業していたのでしょう。

この発言にJOTA-JOTI WOSMチームからの説明がありません。憲兵のように追っかけまわして、
メールをよこせの発言のみ。

これでは公募の意味もないですので、以前のようにWOSMでデザインしてこれだとすればいいだけ。

公募は、応募総数、審査員、審査基準、そして順位が公表されるべきです。

勝手な都合で、公募しようとやっても、ご都合で進める。

ますます疑惑が払拭されません。

公明正大に行っていたロゴコンテストが、茶番劇に見えています。
子どもたちへの模範となる組織が、疑惑と不信を抱かせる行動は、

ボーイスカウトは礼儀正しい。ボーイスカウトは誠実である。

これに反した行動です。所詮、他の団体と変わらない利権と都合の集団。

昨年2013年のテーマは「share」でした。交流を友情をシェアということでした。

2014年のエントリーの段階でテーマも示されませんでした。1位が発表の時点でもテーマなし。

子どもにも言えない様な事情を隠さなくてはいけないことがあるんでしょうね。(爆)

どこかも同じようなことがあります。パクリ、業者丸投げなどなど。

嘆かわしいことです。そんなばかげたことは放っておいて。

JOTA-JOTIは、手軽に世界のボーイスカウトと交流できるものです。一部の無線オタクのごっこでもありません。
無線より、インターネットですぐ交流ができます。facebook、 Line、 twitterなどです。大いに世界と交流しましょう。

日本で唯一応募された作品がベスト5(同率2位)です。
2014jotajotiベスト


















エントリーした作品を丸にして、交流のツールとして使うようにデザインしなおしました。

テーマは「交流の輪を広げよう。笑顔でつなごう」です。

子どもたちに多くの交流の機会を与えるのが大人です。一部のオタクではありません。

※使用しているデザインは、著作権があります。ご注意ください。
※このサイトの画像は、著作権があります。無断使用は著作権侵害となります。

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視聴率効果は?深夜帯では、誰が見ているのでしょう??

昨年2013年10月31日にテレビ朝日系列「アメトーク」でボーイスカウトが紹介されました。
動画はサイトから削除されています。
http://blog.goo.ne.jp/bsmatto/e/03a65e7c7924b08d34018a7528b9899f
アメトーク


















2014年6月23日深夜日本テレビ系列「月曜から夜ふかし」でボーイスカウトが5分ほど紹介されました。
ボーイスカウトについて調査した件 
主な内容は、「現在人数が減少しているボーイスカウト。名前は知っているがどんな活動をしているのか?」
下の記事の中ほどに動画をリンクしてあります。番組始まり14分あたりから、19分あたりまでです。
http://blog.goo.ne.jp/bsmatto/e/485533a92d83266688fcab480a350c30
月曜












内容的に昨年のアメトークと変わりない感じです。30分を5分にまとめた感じがします。

一つ疑問が! いづれも深夜番組です。 誰が見るのでしょう?

ターゲットは子育て真っ最中の30代前後のおかあさん、おとうさんです。

生活サイクルから想定すると、その年代の保護者は睡眠中では?

子どもたちに興味を持たせるなら、夕方のアニメ放送時間帯。日曜日の朝の戦隊ものとアニメの時間帯でしょう。

アメリカ連盟でのCMがYoutubeにアップされています。テレビでも流れたそうです。
内容はわかりやすく、ボーイスカウトの素晴らしいと思わせる内容です。
シリーズで何作かあります。
http://blog.goo.ne.jp/bsmatto/e/98ffa0f44d658e36e9aad147e528a803

ボーイスカウトを知ってもらうということでは、前述の番組は「やらないよりは、やったほうがいい」ですが。。。

効果は果たして疑問ということが否めません。

地域で、自ら広報のインフラ整備をして受け入れ準備をすることが一番大切です。
http://kidssmile.blog.jp/archives/65790924.html

番組を見て、「人は人が集まるところに集まる」式になるのでしょうか?夕方のワイドショーなどにアップでも深夜よりは効果があるでしょうね。
http://kidssmile.blog.jp/archives/65792367.html

行政の広報紙などに掲載。希望者の方に「ボーイスカウトって!?」きちんと説明できることも整えないと

相乗効果が生まれないでしょうね。

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便乗が便乗になればいいが、所詮借り物。素朴な疑問からが発端。

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【原点はオーエンくん】

素朴な疑問からが発端。ボーイスカウトにキャラクターがいない。

それとボーイスカウトが知られていません。

死語になっている「ボーイスカウト」(知っているのは業界人だけ) 

2009年1月に「ボーイスカウト応援団」 http://kidssmile.blog.jp/archives/65142342.html として発足。

今のデザインと「オーエンくん」として応援のキャラクターとして誕生したのは2010年春ごろスカウトSNSです。

15NJでデビュー。2011年東日本大震災に最初のグッズ、オーエンくんピンバッチを製作。

そしてボーイスカウト応援団から「こどもの笑顔育成協議会」へ。

子どもたちを応援するキャラクターになりました。
http://kidssmile.blog.jp/archives/65698059.html

ワッペン、リーフリング、缶バッチ、ピンバッチ、焼印、刻印と表現も、ポーズのバリエーションも増えています。

広報のキャラクターへと育っています。

借り物のキャラクターは、所詮、元が有名になるだけです。ゆるキャラもブーム。

キャラがコスプレしても、そのコスプレが有名になるのでなく、キャラクターの個性が強いためキャラクターがますます有名になるだけ。著作権料まで払って便乗しても、元は取れません。

(サンリオが、熊本が。。。です。便乗で便乗できればいいのですがね。増えていますか?加盟員)

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子どもの笑顔大好きな方、集まりましょう!(-^〇^-)
子どもたちが、笑顔で育ってほしい。
あなたも「こどもの笑顔育成協議会」もファンドレイジングです。
協議会横バナ−

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できること【決意】Never give up (子どもたちに笑顔を)
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アクセス、検索にお答えして

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指導者不足での故、「リーダー大募集!」http://kidssmile.blog.jp/archives/65458612.htmlへのアクセスが増えています。

記事をリニューアルいたしました。

また、広報関係の記事はfacebook非公開グループで紹介しております。
「ボーイスカウト指導者の本気で実践広報!全員が広報マン講座」
https://www.facebook.com/groups/BoyScoutPRLecture/

広報ツールの記事は、同じくfacebook非公開グループで紹介しております。
「ボーイスカウト大好き!広報支援オーエンくんします。」
https://www.facebook.com/groups/ScoutsGoods/

非公開の理由:一般の方に身内の愚痴、便所の落書きは、見られたくないですね(^^;)
一部はこちらのブログにも書いています。

最近のアクセス頻度の高い記事は、カテゴリのボーイスカウト応援団。
http://kidssmile.blog.jp/archives/cat_60243596.html

青春が原動力!見て早合点は、オタク!

青春1
















この言葉を見て、ボーイスカウトや!って方は早計な方です。

どこかの御仁はスカウティング、ベンチャー、ボーイに指導する内容とうんちくをのたまう?

指導者に求められるものです。

(by B-P)・・・has simply to be a boy-man・・・have the boy spirit in him・・・童心の大人、少年の心を持つ。

額面どおり受け取るのでなくよく考える。

あなたの青春度は? 広報も青春度が伝わってこそです。

自分が持ってこそ、子どもたちに要求できるのでは? それを一般の方が見ています!!!

http://planninggex.blog.jp/archives/51773444.html

活気ある活動に向けての広報 再掲載

1宣伝で無い





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こちらの記事へどうぞ。
リンク先も修正。
http://kidssmile.blog.jp/archives/65583376.html

人は「人が集まる所」へ集まる 「同調行動効果」
人間はほかの人と同じような行動をしようとする。

人は「快適な所」へ集まる 快適とは?

人は「噂になっている所」へ集まる どんな噂?

人は「夢の見られる所」へ集まる 夢は?

人は「良いもののある所」へ集まる 良いもの?

人は「満足の得られる所」へ集まる 満足は?

人は「自分のためになる所」へ集まる 自分のためになる?

人は「感動を求めて」集まる 感動は?

人は「人の心を求めて」集まる 心は?

それと

人は「自分の存在感を認めてくれるところに」人は集まる。


こんなお話

アメリカの都市のある大銀行の預金窓口での微笑しくも奇異なる現象です。

古い歴史を持つこの銀行の窓口は2Fまで吹き抜けの高い天井で、ホールは大理石の柱と床で広々として、映画のシーンで見られる荘厳な雰囲気です。

預金窓口はその広いホールの右側にあり、預金者のために七ツの窓口が開かれています。

窓口には1番から7番まで番号が打ってある。

この話をしてくれたのは、この銀行を週1回程度利用している人なのですが、いつも2番の窓口だけに長蛇の列があるのだそうです。

そしていつだって1番も3番以降の窓口も1人か2人の客しかいない。

ある時その人は隣の3番窓口で早々に用を済まして、2番窓口に並んで待っている1人の婦人に、そっと聞いてみたそうです。

「この2番の窓口は何か特別な窓口なのですか」と。

するとその婦人は、「はい、特別な窓口ですよ、私にとって」とにっこりしながら短く答えます。

「私にとって」というのが気になったその人は、「あの窓口の人は、ご親戚かお知り合いの人なのですか」と聞きます。

答えは「いいえ」です。

そして婦人は静かにこう言うのだそうです。

「あの窓口の人、とても好きなの。いつだって私の名前を間違えずに呼んでくれるし、しかも何度も私の名前を言ってくれるヮ。

3週間前に来た時だって”ご主人様のご病気如何ですか“って聞いてくれるの。病名だって、私が言ったのをちゃんと覚えていて。」

入隊へのプロセス 研修所、実修所では教えてくれない!

隊、団の運営とボーイスカウトの内容には、研修所、実修所などという講習があります。

資格でも何でもありません! 奉仕するために、どれだけ理解をして行動のきっかけの講習です。

でも、加盟員が全国で減少してきています。何年も前から言われてきました。

内的な抜本的な要因を、知る、認めることを自覚しなかった結果にしか過ぎません。

責任を転嫁する外的要因は、

よく言われる少子化、

他団体などの選択肢が増えている。

子どもが、そろばん、習字、学習塾、習い事、スポーツ少年団、部活などで忙しいから。

そうなんでしょうか?

子どもたちに「何を!」してあげられるか!社会的に認知される目的を明確にする!

これしかありません。

広報宣伝のためのノウハウ、マニュアルもありません。

フランチャイズなどのビジネスでは、本部が加盟店に対しての各種マニュアルでサポートをします。

立地状況の選定から、販売のためのノウハウ、商品の選定、接客マナー、販促ツールの拡充、宣伝などです。



では、ボーイスカウトの形態は? 自分たちで実情に合わせて各自でがんばってね!。。。?

活動プログラムのための基本マニュアルは、あるようでありません。研修所で学びましょう?

でも、もっと具体的な事例をあげたり、ノウハウは実修所? いいえ。あるようでありません。

学校の教育では、学習指導要領があります。 教育規定集はあっても、組み立て方は書かれていません。

儀礼もきちんとしていない隊も、まだまだ多くあります。子どもたちが騒いでいても制止して、聞かせることを指導もまちまち。
スポーツ団体、習い事、塾などのほうが、できています。

広報宣伝も、アメリカ連盟のようにCMを作って放映するわけではありません。Youtubeでありますが。。。

アクセスは、ボーイスカウト関係者がほとんど。

ポスター、チラシ、Q&Aもありますが、知らない人向けではありません。

ある程度ボーイスカウトの知識を持って見たり、読んだりすると理解できるものばかりです。

これでは、せっかくの良い運動、活動も知ってもらえません。

既存の周知の思い込みと、現実の入ってほしい方の現状の把握とのギャップが大きいということです。

どこかの誰かがFaceBookで言っていました良い意見も疑問の発言もすべて「便所の落書き」「犬の遠吠え」だそうです。
これが体質。

どこかの方は、お得意のネットの仲間に聞けば!と。

また、どこかの誰かが言っていましたボーイスカウトの指導者は「お人よし、物好きでないと出来きない」って。

便所の落書き、犬の遠吠え、お人よし、物好きからの「入隊へのプロセス」です。


※使用しているデザインは、著作権があります。ご注意ください。
※このサイトの画像は、著作権があります。無断使用は著作権侵害となります。

入隊へのプロセス

















1.インフラ整備が第一歩です。

(活動)プログラムの精査、儀礼の徹底、制服の着こなし、ビーバー、カブの活動の露出と見学体験の受け入れ体制、年間プログラムの作成、活動写真の撮影など

(広報)情報発信のためのブログ、HP、FBなどのネットの整備。入隊案内所の設置、ポスターの掲示、掲示場所の確保とこまめな張替え。入隊資料の整備、説明チラシ、費用、手続き書類など

2.アクション-1
普段の活動が一番です。入隊イベントでの「あそび」感覚、無料の飲食は、安近単の方を増やしても、入隊につながりません。安価でも有料。そしてキチンと説明案内出来ることです。

入隊案内所のどこ・場所、担当・誰、電話番号、いつ・時間帯を明示。ポスター、入隊案内所を表示。入隊案内所にキチンと説明資料を置く。
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画像は、参考です。入隊案内所の表示。入隊案内所、公民館などに掲示するポスター、簡単な説明パンフ。
入隊案内所への問い合わせがあった場合にも説明できる「ボーイスカウトって!?」
まずは、注目させる!そして関心へ。

3.アクション-2
問い合わせ、関心のもたれた方に、さらに理解していただく資料。そして見学体験へのお誘いです。
ネットでも案内をしておく、予定表。見て、確かめて、比べてもらう!
比べられてもいいように、前述のインフラ整備は必須です。

ここであわてて、口で説明しなければならないような資料を渡したり、郵送しても、ゴミ箱行きです。
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4.アクション-3
見学体験していただいた方で、関心をもち、興味を抱かれた方に記憶に残していただくために、詳しい入隊の必要書類と、見て、体験で予備知識を持っていただいているのでやっと、どこかのパンフ、Q&Aがここでやっと理解できますから、お渡しします。
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問い合わせの段階で決してあせって、いろいろ渡しても無駄になります。

イベントは、即入隊につながりにくいです。100人来場があって、1〜2名でよかった良かったでは、労多くして継続するのがいやになります。

イベントは、あくまで潜在的な需要の喚起!理解をしていただく機会として考えるのです。
イベントで入隊される方は、予備知識がある程度ある方か、衝動的な行動と考えるべきです。

殿様商売をいつまで続けますか? へっへぇ〜〜〜って。

もっと、詳細に書くことがいっぱいあります。

他人任せにしない!あなた自身が広報マンです。

ご質問などが、ございましたら、
「ボーイスカウト指導者の本気で実践広報!全員が広報マン講座」
https://www.facebook.com/groups/BoyScoutPRLecture/ まで。

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普段の活動が広報!

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広報として、活動が一番のベースです。

ボーイスカウトを知らない方に理解していただくために、情報を発信(ポスター、チラシ、HP、ブログ、入隊イベントなど)されていると思います。

なかなか理解されないのが、現状ですね。

そこで、なぜ理解されないか検証されていますか?

明確な方向性を示さないからです。子どもたちを預かって、どう子育てのお手伝いをしていくかを噛み砕いて発信しないからです。


イベントは、どうしてもアピールだけになってしまいます。制服の集団(スポーツクラブもユニフォームなんですがね)、なんかゲームしてる、食べ物がある、安近単で無料で遊べるイベントに受け取られます。

イベントが悪いとは言っていません。イベントをボーイスカウトを理解してもらうものに裏づけの情報発信が必要と言うことです。

HP、ブログも活動事後報告になっています。

その事後報告に目的の解説を一言加筆するだけで、保護者、入隊希望の方に活動が理解されるでしょう。
決して業界用語は使わないのが鉄則です。

プログラムは、メインの活動が主の表現になってしまっています。

儀礼(国旗、隊旗掲揚、連盟歌、あいさつ、褒章授与、隊長の一言:ボーイではスカウツウォン、)から、プログラム導入へのソング、ゲーム、プログラムの説明諸注意、そして活動、振り返り、閉会の儀礼(あいさつ、ほめる、振り返り、次回への期待の案内)までこれ全部がプログラムです。

このプログラムを事後報告でキチンと表現。

そして何のためかを説明していくことが、地味ですが、ボーイスカウトを理解していただく近道です。

HP、ブログの表現を見直しましょう!!!


プログラムを進める上で、何が最少必要要素か?制服をキチンと着こなす。

制服の改訂が話題になっていますが、だらしくなく着ていたり、記章をキチンとつけていなかったりでは、どんな制服になっても同じです。

指導者でも、BS講習会の記章の横に研修所の記章を着けている方がいます。情けないことです。


スマートな身だしなみ、あいさつ、儀礼から儀礼までのプログラムがあってこそ、活動です。

そして、その活動もゲームと同じようにルールを守ってこそ、楽しいのです。
 
大きな目的は「より良い世界の創造(世界スカウト機構)」です。

そのために、清掃、植樹、省エネなどの環境、慈善活動、自立自活できる技術を持って自発を養う。ここからずれると、枝葉末梢に陥って、誤解を招く結果になります。

招いた結果が、数字となって跳ね返ってきています。

チチパッパとビーバーを幼児扱いしたりなども同じです。子どもは大人の考えるより成長しています。
成長しようとしています。

画像は、儀礼の一コマです。人の話を聴く姿勢ができている子ども、なんで立ってこんな姿勢しているんだろう?

いろいろなボディランゲージを子どもが発信しています。そのボディランゲージを汲み取って、指導する。そんなことも結果、広報につながっていくのです。

年度の前半、研修所、実修所が多く開催されます。

なんかのプロフェッショナルになってこれる?、偉くなれる?と胸の記章にこだわって行かれるなら行かないほうがいいでしょう。 誇らしげに、人を見下した言動が増えるだけ。

また、何か答えがあると思っている方は勘違いです。きっかけにしか過ぎません。


どこかの方は、ネット仲間に聞けば!って。(暴言)

広報は地味です。

広報をするための活動そのものを人数の多い、少ないに関係なく、しっかりさせないと、広報していく上での支援に材料になりません。
インフラ整備の一番です。入隊案内所、ポスター、チラシを支えるものです。

インフラ整備のノートドキュメントはこちらです。
https://www.facebook.com/note.php?note_id=308001382623572

http://kidssmile.blog.jp/archives/65665004.html

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行動を誘発するために!

AIDMA
















言葉を知っていても、行動を起こしてこそ有効に働き、長所も短所もわかるものです。

行動(ここでは入隊)につなげるために。

Attention(注意) Interest(関心) Desire(欲求) Memory(記憶) Action(行動) 俗称アイドマ。

「認知段階」認知のためには、ポスター、ネット、広報紙での情報発信→「感情段階」行かせて見たい、なるほど、やってみせるか!のニーズをキチンと把握→「行動段階」がっかりさせないために、見学体験のフォロー、プログラムの精査 のステップを進めるものです。

また、電通などによりネットでの行動パターンは、Attention(注意) Interest(関心) Search(検索) Action(行動、購入) Share(共有、商品評価をネット上で共有しあう) 俗称あいさつ。

これを、文章で表現してみると。

(魅力あるプログラムで)ひきつけて、子どもにいいかもと興味を持ってもらって、参加したいとニーズを満たし、何度も繰り返し情報発信して、入隊していただくということです。

(魅力あるプログラムって?)
そこで、何で「ひきつけるか?」きちんとしたプログラムです。おまけお土産ではありません。一過性のイベントではありません。
どんなニーズ?募集対象の保護者が自分の子どもに身に付けてほしいものを把握すること。

子育て真っ最中の欲求は?

また、入隊案内所、ホームページ、ブログ、FBページなどのネット環境も整備して。

入隊案内所で気にかけてもらって、情報のこまめな発信、提供、啓蒙をして、ネットで検索しやすいキーワードをテキスト系で表現。(ボーイスカウトで検索はほとんど業界人!) 問い合わせで行動を喚起、そして友達、ご近所の方を誘っていただく。

この法則を実施するためには、広報のインフラ整備(以前から何回も書いています)です。

ポスター、説明資料などのツールも必要です。ポスターだけでは、ネットだけでは行動につながりません!
(記事内の検索でヒントがいっぱい)
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死語に疑問を持たせても。。。きっかけなんですから

FBで、ある画像が掲載されていました。

使われている言葉「ここでしか、学べないことがある」

。。。。

だから?何が?って疑問を抱かせるだけ。

前提にあるのは、ボーイスカウトを知ってるだろ! だからすごいんだからっていうコピー。

その言葉でダミーですが作ってみました。

01ここでしか?
















どうですか?

写真を習い事、塾やスポーツ団体の募集に入れ替えても使えます。(爆)

周知されていることならイメージ戦略もありですがね。何度も言います!それ以前ですから。

ボーイスカウトを知ってもらうことが、最優先の課題です。ボーイスカウトは死語になりつつあるのですから。

まず、「ボーイスカウトって!?なに?」を広報することです。
CIMG4198
















ボーイスカウトってなに?を歴史から目的、活動などを簡単に説明したものです。

班制度、進歩制度は、知っていただいてからの説明です。

ボーイスカウトってなに?を理解されないまま、班制度がどうの、進歩制度がどうのこうのと言っても、聞かれる保護者には伝わらないでしょう。

ボーイスカウトを知っている人だけ入ればいいじゃん!

って、言われる?増えていますか?中途退団ゼロですか?

ボーイスカウトって!?http://blog.goo.ne.jp/bsmatto/e/17a7dcef4427cebc7c07c248b589b56f

『山から遠ざかれば ますますその本当の姿を みることができる』   アンデルセン

辞められた方のほうが、その悪いところ、いいところをご存知です。
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ファンドレイジング、手法や資格ではありません! 自発行動です。

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ケイティー・フランシスさん=KFOR提供、CNNニュースから

「小6女児、クッキー販売で世界記録 米」

ニュース記事をお読みください。

アメリカのガールスカウトの活動です。慈善ではありません。

活動資金を得るために、毎年3月はクッキーを販売します。

日本ではこういった「寄付の為の商品」ってあんまり見ませんよね。

このガールスカウトクッキーは、このシーズンしか買えない物。ファンドレイジングの基本になっていて、ボランティア活動を支えるものです。

日本では単に寄付では、ファンドレイジングは成功しません。
http://www.cnn.co.jp/fringe/35045680.html?fb_action_ids=690012437722868&fb_action_types=og.recommends&fb_source=aggregation&fb_aggregation_id=288381481237582

ガールスカウトクッキーは、アメリカのガールスカウトの主力ファンドレイジング活動。

指定されたクッキーを、ガールスカウトが親戚、友人、職場、近所の人々に販売する。売上げ目標を設定したり、グループごとにリーダーを中心に協力して活動することで、ガールスカウト精神を育てる。

たくさん売上げた人には Award が待っているのでやる気も十分!

参考のブログ
http://shinasfo.exblog.jp/17273214/

大掛かりで、習慣化している広報ですね。日本では定着していないファンドレイジング。

協会もあるようですが、寄付してってただ言っていてもねえ。手法の講習や資格まで? 

誠意と情熱ですがね。

基本はボランティア。進んですること。

教育といいながら、教員免許はない! 資格でもない勘違いの研修。

そんなものにこだわる大人。

勘違いの資格が左右する世界でもないのに。

クッキーメーカーの協賛があります。8種類のクッキー。レシピはガールスカウトだけ使用。3月限定。

日本にこのような考え方が定着しない?

ファンドレイジングとは?(ウィキペディアより)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0
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知られていない現実!他人事じゃない!

【先日ある方との会話。】

小学校の終業する時間でした。

学校から帰ってきたその方のお子さんから 「こんにちは!」 (元気よく礼儀正しいあいさつでした)

A(私)「お子さんいらっしゃるのですね」「あいさつ立派ですね」

B(ある方)「はい」

中略

A「ボーイスカウトに入れられてみれば?」

B「市のキャンプでさせていますよ」

A「はい。ありますね」



B「どこへ聞けばいいか?どこで何しているかわかりませんからね」 

(入れないということのニュアンスもあります。
現実問題、近所の方がボーイスカウトの団委員長、副団委員長ということもお話しました)

これが現実です。
----------------------------------------------------------------------------

近くに「入隊案内所」もあります。また募集のポスターも掲示しています。

実態は、なかなか知られていない!ということです。

今まで、説明をしなくても入隊していた時代とは違います。

「知っているだろ」ではなく、

「知っていただく」を怠った結果が減少に拍車をかけているだけです。


制服着ていてもボーイスカウトと認識していただける保護者、子どもたちが「いない」という視点で広報しないと増えません。

麻痺して、制服さえ着ていれば「ボーイスカウト」では通用しない。

その制服がボーイスカウトであることを知らせるということから。

以前書いた記事に「太陽と北風」http://kidssmile.blog.jp/archives/65142684.htmlがあります。

北風では、殻を閉ざしてしまいますね。

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この画像は、まず業界人がわかっていることを視覚化したものです。

見て、知っているではなく、業界用語を使わないで説明、会話できるかということです。

お得意の業界用語で煙に巻きますか?

知っている知識と会話する経験は違います。コミュニケーションのお題目では通用しません。


※使用しているデザインは、著作権があります。ご注意ください。
※このサイトの画像は、著作権があります。無断使用は著作権侵害となります。

ボーイスカウトを知ってもらうという考えです。コレクターのグッズではありません。

イベントの記念グッズはあっても、広報ツールになるものがほとんどといってもありません。

何ででしょう?? 根底にあるのは、「知っているだろ」だからでしょうね。

ネットでも何度も書いていますが、「ボーイスカウト」で検索してアクセスされる方は、身内、業界人です。

また、ブログ、ホームページ、FBなどを開設しても、「来い」「見ろ」では身内、業界人はアクセスあっても、

求めている年代のお子さんの保護者は、「知らない」んですから、子どものことを考えての発想のキーワードで検索ですから、アクセスは少ないです。

イノベーション!

会話の中、ネットでの記事の中にキーワードを入れなければなりません。

単独の開設、発信でなく、リンクすることも重要です。

意識するのは極わずか! 情けない!

01古人












踏襲、真似は考え方!

実行は改善してこそ!

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制服はいつ着る?!

01制服
















画像は2月24日付、FBでの森友建氏“「外国人のための珠算講座」受講生に修了証授与”より。

普段の生活でも制服でアピール。ここまでできますか?

賛否両論あると思いますが、恐れ入りました。


どれだけ自分が自覚、自負するかでしょう。

スポーツのユニフォームは街で見かけますが。

この画像を見て。

外人だからって目で見ているでしょうね。これが大人の指導者だったら?


オタクになる必要はありませんが。

立場、立場で着るもので自然と、「主張を情報発信」、「自己へ自覚を促して」います。

○連の職員、常駐の各県連の事務局長などは制服着ているのでしょうか?

○連、着ていません。どこかの県連の事務局長も着ていません。

専任の職業なんでしょ?自覚していない?

制服はいろいろなシーンで着ます。

トレチ、コミなどは講習会、研修などで制服は見かけますが、理事会で、ラウンドで何人制服着ているのでしょう?

ラウンドで着替える時間がなくても、せめてチーフぐらいは着用できるでしょう?

肩書きもって、領収書の胸の記章つけているお方ほど、子供たち、保護者の前で制服着用回数は、隊の指導者より少ないでしょう。 活動回数は少ない。会議の回数は多いですが。

そんな方が制服云々?!

そして、広報になるとポスターがネットがってのたまう。

まずは自らでは?(爆)

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2月22日は?! 内祝いじゃないでしょ!

ワッペン3














2月22日はボーイスカウトの創始者ベーデン=パウエルの誕生日です。

生誕157年。その妻オレブ・ベーデン=パウエルも同じ誕生日生誕125年。

それぞれ生誕を記念して「世界友情の日」「国際友愛の日」でもあります。

誕生を単にお祝いするのでなく、その考え方を再認識して、他の人に伝える実践をしてこそ広報につながります。

http://kidssmile.blog.jp/search?q=%C0%A4%B3%A6%CD%A7%BE%F0%A4%CE%C6%FC

01古人


















真似では打破できません!

古人、先人の考えを活かすこと、それを実践することです。

http://planninggex.blog.jp/archives/51761501.html

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ボランティアは、慈善ではありません。志願して行動。自ら進んですること。

CIMG3371
















民生委員児童委員をさせていただいています。これも広報不足。知っているが、高齢者の見守りという程度が実態。
どうすれば、地域住民に理解して協力してもらえるかが広報で足らない部分です。

それなら、活動内容を地域住民に知らせて協力を得るということと、行政の協力を最大限に引き出す。これです。

何でも楽しむです。楽しんですることの工夫。委嘱の時にもらったのは、小さなバッチ。背広にはつけられますが、ほかの衣服にはちょっと。

それで缶バッチ。

行政からは、活動のしやすいようにしてもらえばいいと承認許可。
民生委員児童委員の活動は多岐にわたります。行政の代行でなく、いかに行政の協力を引きだすかでしょうね。楽しんでますよ(^^)高齢者ばかりでなく地域住民へのボランティア。言われたことをするのでなく、能動的に。

では、ボーイスカウトは

死語に近い状態での団体。

全員が知っているという錯覚、妄想、亡霊があるということを自覚しないと

では死語にしないで復活させなければならないというアクションです。

だれに?子どもを持たれているお母さんにでしょ。

業界人でよかったよかったでは、近寄っても寄り付いてももらえません。


「あんたら、勝手に何かやっていれば!」って。

民生委員児童委員は基本、奉仕ボランティアです。

厚生労働大臣からの委嘱任命。行政からは活動がやりやすいように地域にあった活動をしてくださいって。

では、ボーイスカウトは?楽しんでいますか?
してるしてないでなく、なんかしてくれないかなでなくなんですがね。

「ボランティアだからそこまで」って言葉を出すようでは。

ボランティアは、慈善ではありません!志願する。進んでするということを未だ勘違いしていませんか?

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死語の復活なるか?どれだけ素晴らしいか?謙虚を忘れてる!

ネットで「うるさいおじさん」と名乗ってそれなりにボーイスカウトで、ご存知の方がいらっしゃいますね。

「うるさいおじさん」は自称ではありません。昔、地区総会で正論で質問したときの言動で付けられたあだ名です。

ある方から2014年お正月に、お問い合わせがありました。ボーイスカウト応援団に関することでした。

理由は加盟員減少。どこでも同じ悩みですね。いろいろなやり取りをして以下は、2014年1月23日にお送りしたメールです。
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誹謗中傷するのもへっちゃら、だったら、人を使わず直に言えば?!

ボーイスカウトは、誠実? 大人からそれに違反したんじゃねえ。
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広報と宣伝、それと募集はなかなか難しいと思います。

以前書いた記事です。
宣伝はニュアンスが違います。混同しないで実行です。
http://kidssmile.blog.jp/archives/65477765.html

宣伝では広く告知することです。

広報は、理解してもらうことです。

宣伝も必要です。

理解してもらうためには、材料を準備しておかないと出来ません。

材料は、最低、制服、儀礼、プログラムなどです。

そして、それをアップしてくれるインフラ整備です。
同時に広報のインフラのためにチェックリスト
http://kidssmile.blog.jp/archives/65477766.html

入隊案内所、必要書類、ブログ、ホームページなどです。

これが整って広報ができます。

入隊説明会などは、宣伝して人を集めるということです。

広報はその宣伝を取り上げてもらうとか、口コミによって広がるとかです。


広報は、報道官、スポークスマン、日本で言えば官房長官です。

きちんと説明できるということが必要です。
ボーイスカウトの場合、専門用語はないですが、業界用語が多いですね。

カブ、ビーバーと口から出てしまうのは、自分らだけです。

業界用語を使わずに、説明できることが広報の第一歩です。

当然、認知度を上げるためボーイスカウトという言葉を浸透させることも必要です。

ボーイスカウトが死語になっています。

一番は、ボーイスカウトという言葉と内容を宣伝しなくては

広報も上滑りする可能性が大きいですので、ボーイスカウト応援団が出来ました。

出来ても、現実の団、隊の内容を見ると情けない状態のところが多い。

日本全国同じでない!金太郎飴でない!

それでは、一般の方が抱くイメージがばらばらになってしまって、死語になるのも当たり前です。

ボーイの大人の世界は、憂いているグループと妄想と幻影の世界に浸っているグループといる。

外部から見ると、わからない団体と言われても仕方がないです。

入りたい方は、何を思って来られるか想定、思いやって来られるかを受け手が考えていません。

当然のように説明するのがほとんどですね。

しまいには枝葉末梢のキャンプ、ハイキング、募金などの例をあげてくる。

入隊希望者は、何を見てくるんでしょうか?

視覚的には、制服です。きりりとした制服、軍隊か警察のように統一された規律が厳しいんだろうな?

その制服から、しつけをしてくれるかな?しているんだろうな?です。

参考:http://tomomatsu.blog116.fc2.com/?tag=%A5%DC%A1%BC%A5%A4%A5%B9%A5%AB%A5%A6%A5%C8

こんなイメージをほとんどの方が抱いて、門をたたきます。

でも、だらしない制服、いい加減なプログラムでは、がっかりして離れられていく方も多いのです。

年度でやめられる方は、スポーツのほうが厳しいし、体力も向上できる、友達も行っているから、

ボーイスカウトはもういいから、スポーツに入れる。

やめる理由のほとんどが「塾、部活が忙しく、なかなか参加できませんので、残念ですが。。。」

腹のそこは、「いい加減なところに我が子を預けられないわよ!」 


という現実です。

途中退団を防止しようとお得意のお題目言っても、根の深い理由を理解していないのが最悪です。

だから、制服、儀礼、プログラムです。

学校で、地域の子ども会でやっているようなことを2番煎じで、プログラムでございますとやっても、その場限りです。

学校は月120時間の教育、塾もスポーツも月に8〜30時間以上。ボーイスカウトは?月に4〜6時間ですよ。

そこで、学校のほうが練習していることを認めないで、ボーイスカウトで教えたと豪語するようなことじゃ、ますます離れます。

しまいにはどこでもやっていることを、わざわざボーイスカウトでやる必要があるのって?疑うようなプログラムも多いです。


もっと謙虚にです。


たかだか月に4〜6時間で繰り返して教えれることは、わずかなしつけ、規律。感謝の心など。

教場は自然の中、社会の中と言うことなんです。

小学校3〜5年のカブが顕著に現れます。カブブックの家庭のマークは学校でやっていることは、認める。

残ったのは?5〜6項目です。それを月に4〜6時間、年間多くて72時間〜100時間(舎営など足すと)です。

5〜6項目がボーイスカウトとしての特徴を発揮してプログラムを組むことです。

取材可能なプログラム活動を、マスコミなどの取材依頼する。広報にも宣伝にもなる。

見る一般の方も、さすがボーイスカウトって。

そして、募集などをかける。ということです。

ちょっと長くなりました。

このことを理解してこそ、広報、宣伝も生きてきます。

手をつけていないところを放置しているのが現状です。

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広報の実践実例! とある指導者の孤軍奮闘の広報!評論よりエールを!

2013年2月あるところで、広報講座をさせていただきました。

カルチャーショック的な内容です。

奮起とヒントになったようです。行動のきっかけです。
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昨今のコミュニケーションのとり方がどうのこうのではありません。コミュニケーション取れないのが

そんなお題目言っても、のれんに腕押しか、二穴パンチフェイルオタクの資料?よかったよかったで、終わり。

そんなつまらない話より
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【新潟での実践実例】ご本人の了解のもと、紹介させていただいております。

時間系列でご紹介しています。

行政のなかにチャンスがあるかどうかです。

それは、「好きだから」「子どもたちのため」、あとは「情熱」です。

行政のイベントに積極的にアプローチされた個人プロジェクトです。

第1ステップ:4月最初はN市開催の子供フェスティバル 団の指導者として。団の体験チラシの配布。
どこでもやっているような内容のものです。 対象は子どもと保護者。
20130429nagaoka








第2ステップ:9月に「子育てフェスティバル」 団として参加。(ご本人のコメント)指導者として、課題が多く気づかされたことが、参加してみて、非常に良かったことです。対象は子どもと保護者。
特に、参加者がほとんど幼稚園児くらいであったこと、その子供達への興味の引き方は、これからのビーバー隊(幼稚園児年長〜小2年代)のプログラムを再考させてくれるきっかけになると思いました。
20130921nagaoka








第3ステップ:(ご本人のコメント)子育てフェスティバルのイベントに参加していた団体から御誘いがあり、 11月のイベントに参加しました。 対象は子どもと保護者。
20131102nagaoka 20131103nagaoka

第4ステップ:(ご本人のコメント)市民講座は、全く別で、まちなかキャンパス長岡のホームページを見ていて応募してみようと思って投書して採用されました。
(個人として)マイプロジェクトとして、団や地区、県連が今までやっていたこととは、別のアプローチで、募集に関することを始めようと思いました。

---------行政主催のものを積極的に活用。
20131203nagaokasisei20131206nagaoaka

行政の市政だよりに掲載されました。
ホームページにも講座が紹介。http://www.machicam.jp/course/2013/shimin-09.html

市民プロデュース講座「ボーイスカウトに学ぶ、子どもを育むコツ」 大人対象。
第1回目1月18日の様子が紹介されています。http://www.machicam.jp/news/201401.html#20140120
20140120-02nakaoka 20140120nagaokasimin2

(ご本人の感想)
・終始、笑い声が絶えず、率先してやってもらえたことが嬉しかった。
また、ゲームを終えてから教育的なとこを話したせいか、より真剣に聞いてくれ、納得したような仕草が見てとれた。
今回の本当の成果は、これからだと思うが、一般の人に知って貰える良い機会であった。

第5ステップ【プロジェクト進行中!】
(ご本人のコメント)「N市教育委員会子ども家庭課」から、秋に参加したイベント「子育てフェスティバル」繋がりで、N市にある、子育て支援団体を網羅した冊子「にこにこ広がる子育て応援ガイド」に載せる原稿の依頼があり、「ボーイスカウトN1団」を載せて貰えることになりました!
正式版は、これからですが、冊子は市内のコミュニティーセンターや子供が遊べる施設、幼稚園などにも置くそうです!
また、N市の他の団体の様子も分かる冊子なので、これからの繋がりにも期待出来ます!
イベントに参加していて良かったと思いました。
20140121nagaoka2








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こちらは、ブログもホームページもまだ開設もされていません。

でも、出来ることから個人でも広報を考えて実行されています。

批評、評論するのは簡単です。

この方の広報は、これからです。行政の作成された小冊子という武器がひとつ出来たのです。

これをご覧になっている業界の方は、ご自身の周辺情報を精査してインフラ整備することです。

受け皿の用意がこの方の場合、必要になっていきます。

それを戮力協心! ( りくりょくきょうしん ) 有志竟成!  ( ゆうしきょうせい ) 書は白水 栄子氏

全員の心を一つに集め、協力して物事を行うこと。

やるかやらないかです。人のやっていることを、うらやましがったり、賞賛をしたりは、何もしないのと同じです。

強い意志を持てば、目的は必ず達成できる。 ”志ある者は事ついに成る”

固い決意持つ人は、困難を乗り越え、目的を成し遂げることができる。
01kyouryoku
















批評、評論はいりません。また賞賛ごっこでなく、ご覧になられているご自身が、地域の実情に合わせて、どう実行、実践されるかです。
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オールマイティの言葉でない! まず社会人である!パクリは、いけません!歌を忘れたカナリア!

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画像は2013年初夏に、賛同の仲間と作ったワッペン。著作権は管理人にあります。

下が本物。

こどもの笑顔応援団を英訳すると。

Smile cheering group of children

これをあえて Kids smile support にしたのは、

やんちゃ坊主になって欲しいからです。それを支援するということ。

なんでも、パクっちゃいけませんね。 見てないと思っても、そこほこから情報は入ってきます。

ネットはパクリの場じゃないですよ!

アイデアも知的財産権があります。ご注意!

【広報で著作権に要注意】
今日のフェイスブックのタイムラインで発覚。スカウトの業界人です、ほんとにパクリが多い!! 

オーエンくんも世界的に受け入れられたんですね。喜んでいません!!!

これもパクリの伝統?B-Pの元は3人の考えが元ですからね。ウッドクラフトもシートンの考えですからね。

情けない!! 国際法でも著作権があります。損害賠償問題です。

ポスター、チラシ、ネットでの情報発信に細心の注意を払いましょう。

ボーイスカウトだから許されるなんて、甘い考えは大怪我します!!

ボーイスカウトは、オールマイティーじゃない! 任意の団体。

多くは素人。文部省からの認められた資格はないです。


昔はもっと謙虚だったんでしょうね。

ボーイスカウト以前に社会人としての良識と法律を守る義務があります。

安直にパクリにご注意!!

パクリのものを作って、ばれなきゃいいなんて考えありませんか?

ボーイスカウトの名を自ら汚したということです。

平気でやる方がいますね。

ネットの載っていたからって、ネットはフリー素材ではありません!!!

そんなことで、よくまあ子どもの前でお話できますね!!!
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ボーイスカウトは「誠実である」はお題目?! 人の誹謗中傷も平気の平左で、しますからね!!! 理屈だけは、ご大層に言っても実際のやっていることがねえ。

以前もデザインでなく、管理人の広報戦略を断り無く自分たちが考えたように発表した連中がいます。

○連ね。プロじゃないのにプロっぽくするから、嘘つきに!!!

この体質が元凶!! 雀百まで踊り忘れず、歌を忘れたカナリア。(爆)

先人の教えを守っていません。先人はちーやんの時代から危惧して、何度も忠告されていても

いつまでたっても直らない!
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多くの方に理解と知ってもらうために。草葉の陰で嘆いているでしょう。

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画像は、facebook 世界スカウト機構 Messenngers of Peace より

記念日は多くあります。広報のネタに使えるものです。報道に取り上げてもらうことを中央がすれば、各団でそれなりに盛り上げられるものです。

1月8日は、没後73年、日本風に言えば73回忌。遺徳を偲ぶ日です。続いていることに感謝。正しく継続する責任を自覚しましょう。

今年、2月22日は生誕157年。8月1日は創始107年。

きりのいい数字ばかりでなく、毎年1月8日、2月22日、8月1日は訪れます。

いくつこの手の記事をアップしているのでしょう??業界人でご覧の方は?

生誕祭は多いですが、また知識でお題目大好きな方は、知ってるって。うんちくをのたまうでしょう。

知識と知恵は違います。

お題目ばかり、身内でのごっこでは、草葉の陰から嘆かれてますよ。

but the real way to get happiness is by giving out happiness to other people 
(しかし、幸福を得るための現実的な方法は、他の人々に幸福を与えることである)

気がついたら!!!実践躬行!!
http://blog.goo.ne.jp/bsmatto/e/0041820a14b937382fb5331c6079326e

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汲み取っていますか?【ミニ児童心理】

【ミニ児童心理講座】子どもたち見守って育てるんですよね。
フィルター(業界用語スカウティングというものの言い方、大人の指導者が理解していればいいでしょ)なり、スタンピング(この子はああだ、こうだと決め付け)していませんか?
広報活動も以下のような表情を、活動から汲み取って

説明文などに表現するだけでも、一般の方から親近感を持って見ていただけます。

子どもたちの行動、表情はどうですか?
理解して、見守ることです。

飽きやすい人ほど物事にはまりやすく、(飽きっぽい子どもほど、興味が旺盛)

せっかちな人ほど時間を大切にしようとし、(あわてんぼうほど、時間を気にしてる)

喜びやすい人ほど感受性豊かで、 (感動が大きい)

泣きやすい人ほど心が優しく、(泣くのは感情豊か)

笑いやすい人ほど緊張しやすくて、(緊張の糸が解きほぐれると、笑顔になる。なら、緊張を和らげるようにすればいい)

怒られやすい人ほど失敗を恐れず、(怒られることは気にしていない)

疎まれやすい人ほど積極的であり、(悪気があっての言動でないこと)

嫉妬しやすい人ほど人を愛しすぎる。(熱いハートを持っているんです)

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いつまでやっているのか?!傷の舐めあい!ネタ探し!

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業界人、身内のなかで大いに盛り上がったジャンボリーなどイベント情報の発信、批評、賞賛、内容の確認。終わったら兵どもの夢あと。。。(身内だけの盛り上がり、加盟員増にならない)

それで、増員につながりましたか?問い合わせが来ましたか?

ボーイスカウトで検索してくるのは、業界人、身内です。しまいには、発言の内容をチェック、批評する輩もいます。(画像参照)

そんな暇があるんだったら、自団のことをもっと広報すれば。。。

一般の子どもに何かをさせたい方は、残念ながらボーイスカウトで検索しません。

それだけ知られていないのです。知られているんだと豪語する方は、過去の亡霊の塊。

現実問題、イベントのように、こまめな情報発信がされれば、何かしらアクションが起きます。

普段の活動、広報を情報発信することです。「子育てのお手伝いボーイスカウト」などのようにボーイスカウトの形容詞で、ヒットします。

アクセスがあっても、事後報告記事ばかりじゃ。。。どこに、どういう風に問い合わせれば?ボーイスカウトって何!?に答えるページも必要です。

何を目的に、どんな活動をしているか。一貫した情報の発信が必要です。

業界人、身内の賞賛が欲しいですか?がんばってやられていらっしゃる方は、慰め、賞賛が欲しいでしょうね。

ボーイスカウト○○が多いのは、うちはこんなことをやってまっせ。または、他は何をする人ぞ?感覚で業界人、身内からのアクセスが多いのです。(そんな身内の数字でアクセス数が増えているって喜んでいるのもねえ。)

何故?それだけ、ネタが情報として少ない。

ネタのハンドブックでも作成すれば、売れるでしょうね(爆)

ネットでも、フェイスブックで情報発信していると豪語されても、友達登録は、ボーイスカウト関係者ばかり。何故?
一般の方、地域の方と何故、友達になられないんでしょう?ネットでも、リアルでも地域の方あってこそです。
いつまでもこの繰り返しでは、増えるものも増えません。

傷の舐めあい、賞賛ごっこ、KGBまがいの批評などいつまで続けるのでしょう。そこが減る元凶!!!

フェイスブックは特に一般の方がご覧になられている方が多いです。発言には要注意です!!!

指導者が人を心底から感動させ奮いたたせるものは、立派なイデオロギーや論理(すぐ業界用語のスカウティングって煙にまくあなた!ですよ)ではなく、人間的魅力である。(伊藤 肇:いとう・はじめ昭和後期の評論家)

フェイスブックであなた自身の魅力を一般の方、地域の方にアピールされていますか?

アメトークで取り上げられようが、マラソンの交通整理、アイススケートの表彰式の国旗掲揚で、テレビに映ろうが一般の方は、ふ〜〜ん。関心も持たない。

アメトークの記事を自団のネットサイトに放送後でもアップされましたか?全国一斉にそんな記事がアップされれば、検索にヒットされるでしょうね。

放送がありますよって業界人に知らせても広がりません。

そこが問題!事後が大切です。取り上げられました。でしょう?

広報のキチンとした講座、戦略の指針を示さないからでしょうね。

ネタ探しの方!ネタはありましたか?

ボーイスカウトだけの言葉じゃない!そう思うのは無知。

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「弥栄」 儀礼でよく言われる言葉です。「いやさか」

「いやさかえ」とも読みます。祝詞(のりと)などでいわれます。

地名でもいやさかえと読むところがあります。いやさかえ神社もあります。ボーイスカウトだけの言葉ではありません。

昔は万歳の代わりに使っていました。

「いやさかえ」を間違いと大きな声で叫ぶのは、無知のきわまりです。

「実践躬行」もボーイスカウトのものではありません。れっきとした四文字熟語。http://kidssmile.blog.jp/archives/65708168.html

情報も一方だけの情報を伝えるとこのようなことになります。広報を進める場合、多方面からの情報を発信しましょう。

[名]ますます栄えること。「国の―を祈る」
[感]繁栄を祈って叫ぶ声。ばんざい。

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世界平和記念日

135-1722

11月11日世界平和記念日。おりがみの日。

折鶴は平和の象徴です。日本の文化の象徴、折り紙。

Messengers of Peace Japan
https://www.facebook.com/MoPJapan

画像はFBグループ「ボーイスカウト大好き!広報支援オーエンくんします。」からです。
https://www.facebook.com/groups/664112523617690/

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【知ったかぶりが命取り】

広報を進めていく上で、「ブランディング」が考え方の上で重要なひとつです。

わかりやすく言えば、スタイルを守る!この一言です。http://kidssmile.blog.jp/archives/65679485.html

高級レストランで、高級食材を使って料理を提供する。当たり前ですね。最近のニュースの食材不正表示。

わかってやっています。

調理人は経営者から利益優先で言われたのでしょう。または調理人が、納入業者からコミッションもらう体質があります。その体質かもしれません。

以前、スカウティング誌でブランディングの記事が書かれていました。

周辺の整備もしないで何を言っているのか?どれだけブランディングが加盟員の大人がわかっているのか?という疑問を抱く記事でした。http://kidssmile.blog.jp/archives/65162823.html

徳を養うというお題目はすばらしいです。

忘八なんですね。http://kidssmile.blog.jp/archives/65573395.html

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バラエティー番組「アメトーク」でボーイスカウト

01アメトーク

















10月31日夜11時15分から、バラエティー番組「アメトーク」でボーイスカウトの経験した芸人によるボーイスカウトの紹介がされました。
http://blog.goo.ne.jp/bsmatto/e/03a65e7c7924b08d34018a7528b9899f

業界人が多く視聴されていることと思います。

ネットに早速、動画がアップされています。広報の材料として活用しましょう。

批評しても始まりませんよ。

広報に少しでも役立つと願うだけです。

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無知が組織をつぶす。運営者の技量

こどもの笑顔のためと言いながら、

01表うら













この図は左からです。
【ソーシャルメディの活用】ネットでの選挙広報の活用も騒がれています。
またフェイスブックでも出会いもあれば、削除もある。皆都合ですね。
いかにして、成功するかです。成功のベクトルは?
http://planninggex.blog.jp/archives/51728277.html

01企業の危機







http://planninggex.blog.jp/archives/51728990.html

無知でもいろいろあります。

知らないで、知ったかぶりするのは最悪。

古い考え方で、時代に合わない無知。

知らなければ、知っているものに任せる。(まだ自覚があるから救い)

ソーシャルネットは、わからないと言って敬遠するよりも

習うより慣れろ。

餅屋は餅屋に任せること。にわか評論家、批評家に任せても潰れるだけ。アダルトリソーシスってお題目だけ?
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オタク?なんでも帰属させてはねえ。指針の基準は、昔からあります。

inorinote























これを読んで、ボーイスカウトや!って思った方は、オタクになっています。

なんでも尺度を帰属させるのでなく、

ボーイスカウト以前の一般常識をたまたま取り入れたというだけ。

広報、PRを進める上で、もっと謙虚にお話をする。どこでも考える理念は同じですという言い方では?

今日は春分の日。
お彼岸。彼岸も此岸も仏教用語で、迷いや煩悩に満ち溢れたこっちの世界「此岸」から、悟りを得たあっちの世界である「彼岸」へ到達するために、春分・秋分の日を中日とする前後7日間は、六波羅蜜(ろくはらみつ)という修行に励みましょう!と意味が根底にあります。

信仰心を持つは、宗派の作法ばかりでなく、修行に励む姿では?

●六波羅蜜とは、次の6つのことです。
「布施」
財施(財を施す)、法施(真理を教える)、無畏施(恐怖を取り除き安心を与える)など、見返りを求めずに施す。

「持戒」
ルールを守る。

「忍辱」
苦しさや困難に耐える。

「精進」
最善をつくして努力する。

「禅定」
心を落ち着ける。

「智慧」
真実を見抜く力を身につける。

つまり、日常の生活に追われ、自分自身を見つめることができない人でも、春と秋の7日間は六波羅蜜という良い行いをし、先祖や仏様に感謝をしましょうというということですね。

思いっきり楽しめば、人は寄って集まってきます。

01楽しまなくっちゃ

















あてにならないどこかより、思いっきり楽しめば、人は寄って集まってきます。

なんでも、ワクワクドキドキする気持ちを持っています。そのワクワクドキドキするところに人は集まってきます。

人が集まる九ヶ条を具体的にお話をもう一度。
https://www.facebook.com/note.php?note_id=342815989132707

http://planninggex.blog.jp/archives/51709436.html

もっと楽しみましょう!!!

いやいやするよりも、理屈コネコネするよりも、笑顔で楽しむことからですよ。

大人が率先して、楽しむことです。指揮官じゃないでしょ?

偉い人になっていると勘違いしている方もいらっしゃいますね。

エンターテナーであり、少年の心を持った大人ですし、ファシリテーターでしょ。

そんなところが、保護者に伝わるのも方法。

広報は、楽しさを伝えて、笑顔で活動することから。

自分自身を笑顔にさせるものを身につけるのも一つの方法。

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子どもの笑顔になる、パインウッドカー 地域活性化も? 

01パイウッドカー


ボーイスカウトアメリカ連盟で、行われているパイウッドダービー。

日本に協会ができたんですね。http://pinewoodcar.org/index.html

作る、走らせるといろいろな工夫ができます。

また、交流も生まれます。

どこかの団体が音頭取りしてやっていただけたら、いろいろな広がりがあるんですがねえ。

開催するのにスポンサーもできるでしょう。広報の一つにもなるでしょう。

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01実践躬行

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